無人島らしさ

8月のモンゴルバイク旅行も、7月の無人島旅行も、
実現に向けて着々と準備が進んでいます。

・・・

無人島の話のつづき。

坊勢渡船というところが無人島に船を出している
みたいなので、これを利用することにしました。

無人島って、これまでなんとなく現実感のない
話だったけど、こうリアルにせまってくると、
いろいろと考えないといけないことが浮かんできます。

食べるものとか寝るところとかもそうやけど、
トイレもお風呂もないんやもんなあ。

あと、どこまでのしばりを設けるか。

水はなくなると危ないのでタンクで持っていくとして、
食料は釣りとかで完全自給にするのか、ふつうに
バーベキューみたいに食材を持っていくのか。

行きは船で送ってもらうけど、帰りは自力で帰るとか。

準備万端で望むんじゃなくて、

「これどうなるんだろう?」

という不安を残したままの出発にしたいと思うけど、
そこは集団行動なのでみんなの意向に従います。

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