今日の晩からバスで富士山に出発します。
明日の富士山の降水確率は80%。雪。
どんな格好をして行ったらいいのか。
それより研修生の子の月曜の発表資料は大丈夫かな?
AI要約富士登山を果たし、神鍋高原マラソン10kmも完走するなど体力面での挑戦が続いた月。
今日の晩からバスで富士山に出発します。
明日の富士山の降水確率は80%。雪。
どんな格好をして行ったらいいのか。
それより研修生の子の月曜の発表資料は大丈夫かな?
今日は新人さんの研修の実質上の最終日。プレゼン発表も無事終わったので、飲み屋で打ち上げをしました。
・・・
中国からの子がカレイのから揚げを食べていたときに、骨がのどにささってしまって痛そうにしていました。
大丈夫!?
いろいろ飲み込んでも取れなくて、しゃべるのもつらそうだったので、すぐ隣の総合病院へ。
受付もすでに終わってる時間だったけど、耳鼻咽喉科の先生がまだ残ってはったので、運よく診てもらえました。
・・・
10分ぐらいで診察室から出てきて、
「これささってました。」
と、2センチぐらいの魚の骨を見せてくれました。
えー!取れるもんなんや~。
麻酔をして胃カメラみたいなのを鼻から入れて、そのあとよくわからない器具で(?)取ってもらえたのだそうです。
よかったよかった。
中国では、魚は骨が砕けるぐらいぱりぱりに揚げるので、こんなふうにひっかかったりしないのだそうです。
・・・
悩んだのが、この病院の支払いのこと。
今回の治療費15000円ぐらいをこのお店が全額出すと言ってくれはったけど、正直このお店には何の非もないと思いました。
その気になれば、「骨なし料理を徹底してもらわないと困るじゃないか!」とも言えるけれども、そんな言い分が通るような甘やかされた世の中は間違ってると思うので、こちらで払うのが筋だろうと申し出ました。
治療を受けたのが自分じゃないのであまり強く言いにくかったのと、お店の人が「また今度おいしかったと言って帰ってほしいですから」と言われたこともあって、その子の保険を使って5000円ぐらいになった治療費をお店に負担してもらうということで合意。
ほんま、どうするのが正しかったんかなー。
日焼けで顔の皮がめくれて痛々しいです。土日で行ってきた富士登山はツアーでした。
まずは写真をぱらぱらと。
富士川のサービスエリアで朝食。5時。
5合目で昼食。9時。昼食!?すでに標高2300m。
6合目。まだ泊まれる山小屋どころか売店もないです。仮設トイレがあるぐらい。標高2400m。
山小屋とかに物資を運ぶというキャタピラ。
まっすぐの虹が出ました。
7合目。ここから山小屋が7つ連続します。山小屋銀座。標高2700m。
8合目。ここから山小屋が4つ連続します。標高3100m。
泊まるのは8合目の3つ目にある白雲荘。
このあたりでは十分な水が手に入らないので、シャワーもお風呂もないです。標高3200m。
白雲荘で16時半に夕食。うわさ通りカレーです。ハンバーグがうれしい!
寝るのはこういうところ。
この幅に5人寝るような割り当てです。
おやすみなさい。このあと22時半起床予定。
昨日の続きです。
おはようございます。22時半です。この時間になってもひっきりなしに山小屋に人の出入りがあります。
実質9合目だという本8合目。標高3400mあたり。
頂上の鳥居やー。
頂上の自販機。高すぎます。
東の空が明るくなってきました。
日が昇る!
ご来光を待っていた人たち。
山頂のすさまじい混雑ぶり。混みすぎて、日の出の時間に登り切れない人もたくさん。
登るルートが混みすぎるからか、下りは下り専用ルートがもうけられています。景色かっこよすぎ。
眼下に広がる樹海。
木の生えているところまで来るとほっとします。
お疲れさまでした。
最近クレジットカードはP-oneカードをメインに使っているけれど、毎月7日はポイント10倍デーです。
・・・
1000円のものをP-oneカードで買うと、このカードの特徴として引き落としが1%引きの990円になります。
そこにさらに0.3%の3円がポイントとしてつくのですが、これが今日は10倍の30円になるというのです。
つまり1000円のものを買うと、現金とポイント合わせて40円返ってくる計算になります。実質4%引き。
・・・
この日を狙って、最近買い物をひかえていました。
あれもこれも今日買うぞー!
と意気込んでいたら、今日の夜を狙って仕事が入ってお店が閉まってしまいました。
スライドショー(1)・スライドショー(2)で出てこなかった話。
★服装のこと
登りはじめは暑そうで頂上は寒そうなので、服装を悩みました。
歩きやすい服装じゃないとしんどいと思ったので、まず8合目の山小屋まではTシャツと短パンで。
ガイドさんいわくの異例の暖かさだったので、こんな格好でも大丈夫でした。
そこから先は、上下ともウインドブレーカーみたいなのを着ます。
服は人前で好きなときに脱着できるように、基本上からの重ね着で枚数をふやせる方がいいです。
ももひきみたいに下着で調整しようとしない方が楽。
頂上では
この3枚重ねだったけど、日の出を待つ数時間は凍えそうでした。
下は
この2枚やったけど、こっちは問題なし。
★高山病のこと
標高3000mを超えるところに行くのは人生でも2回目。
前回はアンデス山脈の3700mぐらいの町に飛行機で着いて、その日に高山病で寝込んでしまいました。
そして3400mぐらいの町に下りて全快したということがあったので、今回も3400mを過ぎる本8合あたりからどうなるか心配でした。
(8合目の時点で、ツアー参加者46人のうちすでに3人リタイアされていました。)
でも、
こんなこともあってか、高山病にならずに頂上まで行けました。
・・・
富士山の話はもうちょっとあるのでまた今度。
去年フィリピン旅行のために買った安い腕時計は、毎時0分にピッと音がします。
設定でOFFにできたはずやけど、もう説明書がないのでやり方がわからないです><
かれこれ半年以上うちの部屋ではこの音が鳴り続けています。
この時計、富士山にも持って行こうと思ったけど、山小屋で寝てるときにこの時報が鳴ると、ほかの人の迷惑になるのでやめときました。
・・・
9月にTOEICのテストを受けることにしました。
テスト中に時計がいるけど携帯電話は不可。腕時計でも時報が鳴るのはアウトです。
なんとかせな!
ということで、いろんなボタンを押しながら本気で試行錯誤。アラームのON/OFFはわかったけど、時報はわからへん><
ネット上の検索もくじけそうになったけど、ついに発見!
・・・
そういえばこの時報、便利なときもあったな。
今日は4か月ぐらいぶりの乗馬。
8回コースの7回目です。
今回初めてムチを使うことになりました。
ムチって、馬を速く走らせるためのあくまでも補助的な道具なのだそうです。
速く走らせるには「足で馬の胴を強くはさむ」というのが正式なやり方としてあって、それで足りない分を補います。
・・・
このムチって、馬にとってはどういうものなんやろ?
「おお痛!走るから勘弁してくれ。」
みたいにマイナス感情で動かす道具なのか。それとも
「この人何か言おうとしてるな。」
ぐらいにしか感じていないのか。
・・・
ムチで打っても走ってくれなかったので、さらに疑問は深まりました。
富士登山の話(1)の続きです。
下山したあと、ツアーのバスは温泉に向かいました。
お風呂から出たあとそこで足つぼマッサージをしてもらいました。
「もう一度登りたいですか?」
自分から2回目に行こうとは思わないけど、誘われたらもう1回行ってもいいなと思います。
もしももう1回行くとするなら・・・
★今回持って行かなくて困ったもの
今回のツアーは食事が変則的でした。
朝食が5時。
昼食が9時。
夕食が16時。
しかもカロリーの収支が合わない。
動いた分ちゃんとは取れなかった気がします。
9合目あたりで無人島2日目に似た「動けない感」があって、朝食用にもらったお弁当を夜に食べてしまいました。
ふだん間食せえへん方やからとおやつのたぐいは何も持って行かなかったけど、これはいるわ~。
あと、カイロと。
昨日は早く寝てよく眠れました。
・・・
野生の生き物が熟睡するって、どのぐらいよくあることなんだろう?
ジャングルだったら蚊にさされることも毎日だと思うし、肉食動物に襲われないかまったく気にしなくていいということもなさそうです。
なので野生動物はだいたい寝不足なのではないでしょうか。
なので寝不足でも引け目を感じる必要はないのではないでしょうか。
今日は寝不足ではないので、そんなえらそうなことが言えます。
今日からお盆休みを取って、和歌山にある親の実家に帰ってきています。
・・・
最近イー・モバイルを使うようになったので、ネット環境ごと持ち運べるわ~とノートパソコンを持ってきていました。
ところが道中の車の振動でHDDが傷んだからか、起動しなくなっていました。
えー。
これからどうしようか今困り中です。
今日は親戚で集まって、年に一度の食事会。
今年初めに子供さん連れの女の人と結婚した年下のいとこが生活苦で(?)すっかり老け込んでいました。
突然小学1年生の孫のできたおっちゃん・おばちゃんも、じいじ・ばあばと呼ばれてこちらも老け込んでいました。
大変大変。
実家に帰って、起動しなくなったノートPCのHDDをデスクトップPCにつないでデータを救出しようと思ったら、何もしないうちから肝心のデスクトップPCも起動しなくなってしまいました。
大変大変。
4年ぶりのメインPCの買い換えに向けて、いろいろと調べていました。
まず目をつけたのがこれ。
値段もお手ごろで、スペックも必要十分。
しかもノートPCなのにテンキーがついてて便利そう!
お店に実物も見に行ったけど、特に問題も見あたらなかったのでこれかなー。と思っていたらこんな記事が。
Dell Latitude E4200すごすぎる!
Eee PC 901より軽いし電池も持つし、しかもSSDの容量もメインPCにするのに十分あるし。
OSを立ち上げなくても電源ONで瞬時にブラウザが使えるというDell Latitude Onも、お出かけ時にはめちゃ重宝しそう。
こんだけのスペックやったら光学ドライブは外づけで我慢できるわ~。
「数週間以内に発売」ということでまだ値段も出てないけど、もしいい感じやったらこれかな。
スペックからすると、30万近くしてもおかしくなさそうやけど・・・
でもこの「数週間」をなんとか乗り切らなあかんなとdynabookの電源をなんとなく入れたら、異音がしつつもちゃんと立ち上がるやん!
あわてて先代のPriusに環境を移して暫定メインPC化。
その後dynabookから異音がすることはなく、ふつうに使えるようになりました。
とりあえずこれで「数週間」。
神鍋マラソンまであと2週間。
兵庫県立武道館にトレーニングルームがあるというので行ってきました。
1回450円で、3か月定期でも8100円って安っ!
ほかに入会金や年会費とかもなしです。
スタジオがないとか、21時には閉まってしまうとか今のジムと比べていろいろ制約はあるけど、最初からここを知ってたらここを選んでいたような気がします。
・・・
今週末に大山(だいせん)に登ろうという話が突然出ました。
(5月からあった話やけど忘れてました。)
今のままだと10kmを走りきる心肺機能がなさそうなので、こういうところ行ったら鍛えられるかな。
そもそも何が足りてないのかがわかってない時点でまだスタート地点にも立ててない気がします。
今日は定時後に先生を交えて早朝英会話の懇親会がありました。
・・・
最近思うけれど、英語の会話になるとふだん言わないことも言うようになります。
ハッピーかハッピーでないかとか。
ふだんは話題にしないようなささいなできごとも話題になったりとか。
それは不慣れな言葉だからということがもともとにはあると思うけど、「本当はそんなことを思ってたんや」っていう見えてなかった部分が見えておもしろいです。
無人島で持ち物や食料が制限されると本当に必要なものがわかってくるのと同じように、言葉を制限されて初めて実感できることもあります。
それはその言葉が上達するしないに関わらず、感じるだけで意味のあることなんやろね。
非核三原則について、前からぼんやり疑問に思っていたことがありました。
前に書いた「人民の人民による人民のための政治」の疑問とだいたい同じようなことなんやけど、この三原則って、それぞれがかぶってなくて、しかも目指すところ全体をちゃんとカバーできてるんやろか?
・・・
核兵器を持たず、作らず、持ち込ませず
主語は日本という国だとして、まずは「持たず」について。
「日本の国土に核兵器を置くことをしない」という意味でとっていいんかな?
とりあえず次の「作らず」。
「作って輸出する」は一瞬「持っている」気もするけど、「作らず」が「持たず」とかぶっていないとすると、「持たず」は「持ち続けない」という意味なんかも。
最後の「持ち込ませず」。
これはまるまる「持たず」とかぶってしまいそうやけど、さっきの「持たず=持ち続けない」説からすると、「持たず」では一時的な持ち込みはOKになってしまいます。それをブロックするのがこの「持ち込ませず」なんかな?
・・・
そんな非核三原則がちゃんと守られているとすると・・・
非核三原則ができた当時にもともと持っていた核兵器を外に持ち出すことはOKです。
それ以降は核兵器が自然発生しない限り、日本には一時的にも存在することはできないでしょう。
でもこの三原則は、日本に核兵器がない状態にするけれど、世の中の核兵器を減らすことを目指しているわけではないみたいです。
たとえば世界の全部の国が非核三原則を守った活動をすると、どこの国でもない領域(南極とか公海とか?)に核兵器が集められるという結果を生みそうです。
そして使うのもOK。
今日ごはん屋さんに夕食を食べに行くと、いつも使っていたテーブルがなくなっていました。
代わりにわきの窓際にいすがいくつか並べてあって、周りを工事用のコーンが囲んでいます。
よく見ると、その窓にはガラスがなくて、ベニヤ板でふさがれていました。
石でも投げられて割れたんかな?
と最初は思ったのですが、どうもこの窓の割れ方がおかしい。
窓枠自体が垂直になってないのです。
窓の下の部分が店の内側に折れている感じ。
車にでも突っ込まれたんやろか?
と思ったけれど、外のガードレールは特になんともない様子。
・・・
今日はから揚げがおいしかったです。
変な寝かたをしたせいか、ひさしぶりに夢を見ました。
・・・
夜中に田んぼのわきの道を歩いていると、一軒の民家を見つけました。
中に入ってみたけれど誰もいません。
しばらく休憩して出て行こうとすると、おばあさんが現れて、
「罰としてうちの商品を全部買っていけ。クレジットカードでなら払えるだろう。」
というようなことを言われました。
梁(はり)の上にのぼって隠れていると、馬の手(?)が阿修羅のように何本にもなって襲いかかってきました。
・・・
田んぼのわきの民家には気をつけようと思いました。
たとえば同じ使い道のものが2つあって、そのうちの片方が使われない状態になっているのは、なんとなく気持ち悪いと思ってしまいます。
できることなら持ち物にはフル活動してもらいたいです。
もともと旅行用だったウエストポーチを日ごろ使ってるのも、台所でアーミーナイフを使っているのもそんな気持ちから。
・・・
お盆に一度動かなくなったけど、ほっといたらまたふつうに使えるようになったやんって思っていたdynabookが今日また立ち上がらなくなっていました。
もうあかんなー。
このdynabookは部屋にあるものの中でも一番フル活動していた持ち物でした。
その活躍の裏で使われなくなっていたのが先代のPrius。
もともと壊れて買い換えたわけじゃないので、
こういうことに我慢すれば、まだまだ使えます。
(Pentium3-1GHzでメモリ768MBなので、スペックは十分。)
dynabookが動かなくなったのは残念やけど、またPriusに活躍の場ができたのはなんかうれしいです。
大学のときの先生がなくなったと友人から連絡があったので、お線香を上げにいっしょに京都へ行ってきました。
・・・
もうお通夜もお葬式も終わってしまっているので、お宅に直接伺うつもりやけど、奥さんに連絡が取れません。
まず事前に聞いていた住所からマンションの部屋を見つけました。
(ずっと前に来たことがあったけど、場所はすっかり忘れてました。)
呼び鈴を鳴らしてもノックをしても返事がありません。
部屋に電話をかけても留守電になります。
やっぱり子供さんの家に行って留守にしてはるんかな?
と思ってノブを回してみると、開いてしまいました。
えっ・・・?
・・・
無用心やし、もしものことがあっても心配なので、管理人さんを探して来てもらいました。
驚いたことに、さっき開いていたかぎがかかっています。
うそー!?
戻って来はったんかな?と思ったけれど、管理人さんいわく
「ここの奥さん、留守のとき以外はかぎをかけないんですよ。」
と。その言葉どおりなのか、やっぱり呼び鈴にもノックにも返事がありません。
さらによくわからないことに、電話をかけると留守電が解除されていました。
そしてカーテンのすき間から中を見ると、電気がついていました。
・・・
何が起こっているのかわからないけれど、お線香を上げることはできなそうだったので、郵便受けに即席の手紙を入れて帰ってきました。
不思議なことに、ちょっと離れたところで電話をかけると、また留守電になっていました。
お茶目な先生の悪ふざけ・・・かな?
近所の食べ物やさんを開拓しようとふだんからがんばっているのですが、最近ではひとりでは入りづらいジャンルのお店ばかりが残ってしまっています。
入りづらいお店とはいっても、誰かが入れさせまいとしているわけではありません。
入れないのは、ただ己の心の弱さゆえ。
この殻を破らなければ!
ということで、ひとりで入りづらいジャンルのひとつ「鉄板系」に切り込むため、最近気になっていたお好み焼きやさんに行ってきました。
・・・
さっそく4人テーブルに案内されました。
ひとりやのに4人テーブルって申し訳ないわあ。
鉄板も熱は4分の1区画だけでいいけど、そんな器用なことできひんやろし・・・
あまり長いこと食べてるとじゃまになりそうなので、頼むのは一品だけ。
だんだんお客さんも増えてきたので、そそくさと食べて出てきました。
・・・
誰かが入れさせまいとしているわけではないとさっき書いたけど、確かにそれはそう。
特定の誰かが「入るな」と言っているわけではありません。
けれど、「すこしずつ集めた場の総意」みたいなものがひとり客を外に押し出そうとしているのを感じました。
己の心は強くなれなかったので、まず次はすいてる時間帯を狙お。
せなあかんこととか、思いついたアイデアのメモとかはパソコンで一括管理しています。
検索もできて紙のメモより便利なことも多いけど、困るのは寝ようとしてパソコンの電源を切ったりしたあと。
こういうときに限ってなんか思い出したりします。
そういうときのために、今はこんなのを使ってます。
タカラのせんせいもどき。
でもちょっと小さめやし、細かい字も書けないので、キーワードをメモるぐらいがせいぜい。
もうちょっといっぱい書けたらなあ。
・・・
昨日おもちゃやさんで本物の「せんせい」を見たけど、意外に高くて買うのを断念><
日本語をたどたどしく話す外人さんを見ていると、年上の人でもかわいらしく見えてしまいます。
これたぶん逆もそうなんやわ。
・・・
この前のえいご飲みにはうちらの所長さんも同席していました。
所長さんはこの席では一番年上。
生徒でもないし、この会のパトロンでもあるので、立場も一番上です。
ところが英会話の先生は日本語ができないので、所長さんも含めて会話は全部英語。
そうなると、先生からすると所長さんはなんとなく子供扱いになってしまっていました。
・・・
10か国の人が集まって、それぞれ誰かと話すときは相手の国の言葉を話すようにすると、全員が全員のことをかわいらしく思うことになりそう。
これ、めっちゃいい世の中じゃない?
Dell Latitude E4200の発売を待つ間に、代替機のPriusの動きもなんだかあやしくなってきました。
あと、E4200は値段によっては買わないという選択肢もあるので、最近はその次の候補をいろいろとあさっています。
・・・
ふだん仕事で機器の老朽更新ってよくやっているけど、現状維持の単純更新ではなかなか予算がおりません。
だってこのままじゃ使えなくなるんやから、そんなこと言わんとお金出してえや!って正直思ってました。
でも実際自分がパソコンを更新する段になると、お金を出すんやから現状維持以上の何かがやっぱりほしくなってしまいます。
それを何におくか。
今心動かされるのは携帯性かな?
なので軽くて電池が持つのがいいな。
でもメイン使いに耐えられるぐらいのキータッチのしやすさは最低ほしいところ。
そんなこんなで↓最近これも気になっています。
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お店で実物を見たけど、14.1型ってちょっと小柄な感じ。
そういえばE4200は12.1型やけど、小さすぎるかも!?
自分の目で見たものしか信じない。
という人をときどき見かけます。
人からうその情報を流されて、自分の中にうその世界観を作られて、現実からはずれた行動をしてしまった人を見てしまったからかもしれません。
それか、自分がその当事者になったことがあるからかもしれません。
・・・
たとえばすごい手品を見たとします。
このとき「目の前の超常現象」は、「自分の目で見たもの」なので信じます。
けれど「これは手品だ」という情報は、「自分の目で見たもの」ではなく、ただ人づてに聞いた話なので信じません。
種明かしを生で見せてもらえない限り、この人はマジシャンを超能力者だと信じ続けることになるのでしょう。
dynabookのリサイクルの申し込みをしてたので、今日エコゆうパックの伝票が届いていました。
緩衝材とかなしで、二重にしたビニール袋でつつむだけでいいそうなので、使い道のなくなった昔の黒いごみ袋に本体と電源ケーブルを入れて郵便局へ。
時間外窓口でも取り扱ってくれました。
・・・
さてまだ出てこないE4200の値段の話。
30万円ぐらいだというDellの営業さん(?)の話もあってやっぱりそやろなーとちょっとへこんだり。
そうかと思えば、Dellのページで
「手頃な価格のデスクトップ代替ソリューション」なんて書かれてて、30万近くして「手頃な価格」とは書かんやろ!と安値を期待してみたり。
(「手頃な価格」と書かれているほかのPCは10万円台なので。)
DellのほかのPCのカスタマイズ見積もりで、HDDをSSDに変えるだけで8万円も値段が上がるのを見て、やっぱり30万ぐらいするかな~と弱気になったり。
・・・
今日Dropboxのクライアントソフトのベータ版が新しく出ていて、ついに同期対象フォルダの変更に対応していました!
やっと同期対象フォルダがDドライブに移せました。
これでCドライブの小さいEee PCでも使えそう。
うまいこと工夫をすれば、E4200じゃなくてEee PCでもなんとかなりそうな気もしてきました。
今日のかてきょうのとき、センター試験でカンニングをしたらどうなるかという話になりました。
(道徳的にどうとかではなく、単純に数学的な話です。)
・・・
ある教室でテストを受けているとして、なぜか自分だけに教室内全員の答案をのぞき見できる権利がもらえるとします。
自分の力では1問も解かないとして、カンニングだけでいったい何点取れるものなのか?
まずこのカンニング権の使い方としては、教室内の解答を全部見て、多数決で勝ったものを自分の答案にするということになるのでしょう。
たとえば4択問題があったとします。誰も答えを知らなくて完全にランダムで選ばれるとすると、どの選択肢にも25%の人が集まります。
でも答えを知っている人が少数(ここでは4%とする)いて、残りの人がランダムで散らばるとすると、はずれの選択肢3つに24%の人が行って、正解には28%の人が行くことになりそうです。
つまり、正解がわかる人が少しでもいて、かつ残りの人がランダムに散らばるのであれば、カンニング権を持った人は必ず満点が取れることになりそうです。
実際のところ、このやり方で何点取れるものなのか、1クラス分の回答を集めて実際に計算をしてみたいものです。
夏休みもあと2日。自由研究のテーマにどうでしょう?
今日は神鍋高原マラソン当日。
ここのところほぼ毎日練習してたけど、毎回2kmとか3kmとかしか走ってなくてどうなることかと心配してたけど、無事に10km完走できました!
★鼻づまり対策
なんでこれまで長距離走が人よりも苦手だったのか考えてみると、鼻がすぐに通らなくなって息がしにくくなってしまうというのがけっこう大きそう。
なので今回はポケットにティッシュを入れて、あとタイのおみやげでもらったペパーミントのジェルを鼻の下に塗ってすーすーしながら走ってました。
これでめちゃ楽に!
小豆島の5kmよりも今回の10kmの方が楽に感じるほどでした。
★ペースメイキング
今回は10kmにも制限時間があって、それが1時間20分。
1kmを8分のペースで走らないといけません。
前回は時計を持って行ってなかったけど、今回はばっちり!
ストップウォッチ機能の操作もマスター!!
と思っていたら、ばっちりホテルの部屋に忘れてきてしまいました><
ペースわからへん~。
スタート地点にならぶと、ウシとトラの着ぐるみのおっちゃんがいてはったので、この人たちに着いて行こうと決めました。
なんとか最後にラストスパートがかけられるぐらいの余力が残っていたので、但馬ドームに戻ってきてから中で追い抜いてゴール!
干支でねずみ年が一番になったエピソードをなんとなく思い出しました。
・・・
神鍋は暑くて苦しいマラソンになるとまえまえから聞かされていたけど、雨続き&当日のくもり空のおかげで今回も楽しいイベントになりました。
また今年中にもう1回あるかな~。
あと、6km地点あたりにあったミスト噴霧器の永田製作所さんいい仕事してはった!