AI要約東京から山口へ引っ越し、テント泊装備を整えてしまなみ海道をキャンプしながら走り、復職に備えた月。

個人的東京ベストスポット

「山口県を案内して」と言われたら、行き先のチョイスに迷わないけれど、「東京を案内して」だったら途方に暮れます。

それは自分が東京を把握できている気が全然しないからというのもあるし、あまりに多様すぎて「これぞ東京」というわかりやすい色がこの町にないからというのもありそうです。

あえて独断と偏見で観光スポットを1つだけ選ぶとすれば、

お台場にあるここ。今回の休職中に初めて行ったけど、復職先が東京だったら年間パスを買おうと思ったぐらい。

そして飲食店を1つだけ選ぶとすれば、公共の交通機関だけでは行きづらいけど、

スターバックス二子玉川公園店。立地がめっちゃ好き。

いよいよ東京生活も終わりやねー。

梱包

明日荷物の搬出なので、今日は梱包をしていました。

今回はプチプチが手に入れられなかったので、機械類は厚手の衣類に包むとか工夫を。

何かよくわからないけど、若干引っ越しブルー。

都会に住むのはちょっと苦手やなあと思っていたけど、こっちでいろんなことをやり残してしまったと思っているのかも。

じゅんすい引越サポート(1)-搬出まで

今回引っ越しやさんを選ぶにあたっては、比較サイトを利用しました。

まず、大手は高いです。十数万の見積もり。どんな場合でも高いかどうかはわからないけれど、「荷物が少なくても安くならないので今回うちはやめた方がいい」と引っ越しやさん自身が言われていました。良心的!

なので大手じゃないところ3つで競う感じになったけれど、このうち2つはネット上で悪評があまりに多かったので、2番目に安かったじゅんすい引っ越しサポートを選びました。

福岡の会社で、九州なまり?の世話好きそうなおばちゃんが電話で細かい相談に乗ってくれはったので、事前の安心感もここが一番高かったです。

搬出当日

予定より早めに来られそうということで、事前に連絡がありました。

そして感じのいいおにいさん2人で来られて、20分ぐらいで搬出完了。

今日の今日まで、折りたたみ自転車のPECOは新幹線で運ぶ予定にしていたけれど、 今日はGW後半戦の初日で下りの交通機関が混んでるとテレビで朝言っていたので、お願いしていっしょに運んでもらうことに。それでも追加料金にはなりませんでした。
(「PECOも運ぶとしたら」という見積もりだと、ここが最安になります。)

ちなみに去年の
山口→東京(自分でクロネコヤマトの配送センターに持ち込み)のときは、2万5000円ぐらい。今回の東京→山口(じゅんすい引っ越しサービス)だと、6万5000円ぐらいでした。

衣装ケースとか自転車とかが増えているので単純には比較できひんけど、大物を自分でプチプチで包んだりしなくていいのはめっちゃ楽やわ〜。

もしもの世界

人生にもしもはないというけれど、
妹のことを自分とはまったく別の選択をしたもうひとりの自分だとなんとなく思っています。

小さいころにスイミングスクールに通っていたら人生変わってたやろなあとことあるごとに思っていたけれど、妹に聞いてみると小さいころスイミングスクールに通っていたそうなのです。

え、そうやったん!?

結局2年通っていたけれど、あまり泳げるようにならず、今でも泳ぎが苦手だといいます。

そっか・・・通っててもそんなに人生変わってなかったんかも。
むしろ水泳を習う代わりに塾をやめてたりとかだったら、やめた側での影響が大きそうです。

Ingress

最近散歩やサイクリングがてら、IngressというGoogle製のアプリで遊んでいます。

これは、GPSを使ったリアル?陣取りゲーム。

陣地(Control Field)を取るには、点(Portal)と点とを結んで線(Link)を作り、その線で三角形を作ればOK。
(四角形ではControl Fieldにならない。対角線を結んで2つの三角形に分割すれば大丈夫。)

このPortalというのが、Foursquareでいうベニューにあたるもので、実際の地図上で彫刻とか石碑とかが存在するところになります。
(Portalの作成はFoursquareと同じくユーザー申請制。ただし審査に時間がかかるようで、簡単に量産はできないです。)

こういうことを、世界中のユーザーが緑組(Enlightened)と青組(Resistance)に分かれてチーム戦で行うわけです。

細かいルールとかはこのへんを参照。

東京みたいに、Portalがたくさんあって敵味方が入り乱れて取り合っている環境だと、経験値(AP)やアイテムが簡単に手に入るんですが、田舎の方だとPortal自体がほとんどないので、レベル上げが大変そう><
(レベルが上がるほど、 長距離のLinkが張れるようになったり、敵Portalを破壊しやすくなったりします。現システムではレベルは8が最高。今自分は6。)

山口県にはまだプレイヤーがあまりいないようなので、ちまちまPortalを作って、ほかのプレイヤーも育つ環境をまず整備しようかな。

新居

今日は鍵をもらって、新しく住むレオパレスに行ってきました。

前に山口で住んでいたところは奇跡的にフジテレビが入るところでしたが、今回その奇跡は起こりませんでした。

その代わり、窓から海が見えるようになりました。

じゅんすい引越サポート(2)-搬入

この続きです。

今日の到着は11時から13時の間ぐらいになると昨日のうちに電話がありました。

お昼をまたぐので、今日の11時半ごろこちらから電話して詳しい時間を聞いてみると、到着は13時ちょうどぐらいになりそうとのこと。

おっ。それならごはん食べに行ける。

そして12:55に「ナビによるとあと10分ぐらいで着く」という連絡があって、実際そのぐらいの時間に感じのいいおにいさんが1人で来られました。

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Dash P8は折りたたみもせず生でトラックに積んでもらったせいか、サドルの革のところに穴が。この自転車は大事にしすぎないことにしているので、特に気にせず。

あとPECOのチェーンがはずれていたぐらいで、そのほかの荷物は特に気になるところはありませんでした。

たぶん搬入には20分もかからなかったと思います。

次引っ越すときもまたここにお世話になろうかな。

テレビ番組録画機を買う

テレビ番組を録画する機械のことを今はなんて呼ぶんやろ?

東京では物件の備えつけのテレビにその機能がついていたけど、今回の引っ越しでなくなってしまったので、新しく買うことにしました。

光学ディスクはいらないので、HDDレコーダーかな?

・・・と思ったら、どれも製品の発売日が古いです。もうこのジャンルはすたれてしまったんやろか。

電器屋さんに行って聞いてみると、今はブルーレイディスクレコーダーばっかりだといいます。名前はそうでも内蔵HDDに録画するのがデフォルト。

いろいろ比較検討して

これを買いました。

Android端末を使って出先から録画予約ができるし、録画した番組を出先から見ることもできます。録画した番組だけじゃなくて、今放送中の番組も視聴可。

これめっちゃ便利!

だったらもっとチャンネルの多い地域に設置したい><

電気ケトル

今日も生活用品の買いそろえを。

まず、Nexus 7でナビをしながら充電ができるように、シガーソケットからのUSB出力を2A以上のものに買い換え。

そしてシガーソケットの給電機器が全部同時に使えるように、分岐の数も増やします。

これで長距離ドライブも安泰。

そして電気ケトル。

これまで温熱機器は電子レンジがあるからいらないというスタンスやったけど、サーモスで持ち出す用の熱湯を作るのは電子レンジではむずかしいので専用機器を。

これを日常でも積極活用しようと、熱湯があると何ができるかスーパーでいろいろ物色していました。

フリーズドライ食品けっこうおもしろそう。

ruco

先月山形のゲストハウスでお会いしたきょんさんは、7月に諏訪湖のほとりにゲストハウスをオープンさせるべくばりばり作業中の様子。

そこでは、萩市にあるrucoというゲストハウスの建築に関わった方が同じように関わってくれてはるようです。

萩のゲストハウスって、去年できてたんやね~。

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ということで今日はruco。

今さらやけど、東京のおもしろそう情報をいろいろゲット。
今さらやけど、バイクの楽しそう情報をいろいろゲット。

相島

萩の港からは、3つの離島に船が出ています。

前回行ったのは一番遠い見島。

今回せっかく萩に来たので、2番目に遠い相島(あいしま)に行ってみることにしました。

Googleマップ上では道路がほとんどないけど、どんなとこなんかな?

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萩から40分ぐらいで到着!PECOも乗せてます。

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港から海岸沿いに道がないのはこんな地形だから。

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南の港から北に向かって森の中の道を抜けると・・・

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集落が。

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ヘリポートを兼ねた多目的広場。離島の標準装備?

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Googleマップ上で道が終わるあたりで、道路がアスファルトでなくなります。道も下りになるので、このへんにPECOを置いて歩きます。

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畑が要塞みたいでかっこいい!

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島の北の果てには灯台が。

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ライオン岩に釣り人が。すごいなあ。

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見晴らしがいいので、ここでお弁当にしよ。

ジェネリック医薬品

3月ぐらいから、人としゃべっていると肺の底からせきが出てしまいます。

これが東京を離れてしばらくしても治らないので、今日は病院に行ってきました。

ぜんそくではない。
肺炎でも肺がんでもない。
炎症系ではない。

「何でしょうねー。」

ということで、とりあえず症状を抑える薬を出してもらいました。

調剤薬局にて。

「これジェネリックにしてもいいですか?」

・・・!!

ジェネリックって、テレビとかで言葉を聞くことはあったけど、実際にはこんなふうに調剤薬局の人が自主的に聞いてきてくれはることもあるんや!

前に父から聞いた話では・・・

ジェネリックじゃない先発薬をまず出されて、その情報を入手した会社の健保から「この薬にはジェネリックがあるから次からはジェネリックで!」という指示があったそうです。

健保としては、補助金を節約したいからそういうアドバイスをするんやね。

あと、先発薬は顆粒やったけど、ジェネリックはカプセルになってたりとか、成分は同じでも単純に置き換えができないパターンもあると聞きました。

ちなみに今回先発薬をジェネリックにすることで、

492円→336円

と3割ほど値段が安くなっています。

しまなみ海道サイクリングプラン

東京の自転車屋さんでは、しまなみ海道がサイクリングの聖地のようにあがめられていました。

向こうにいたら行きづらいけど、せっかく中国地方にPECOを持って戻ってきたのだから行ってみなくては!

しまなみ海道といえば、本州の尾道と四国の今治を結ぶ70kmぐらいのコース。

ここを3連休とかでなく、土日で行けるプランを考えてみよう。

ということで、最初は

1.尾道まで電車で輪行。
2.今治までサイクリング。(途中どこかで宿泊)
3.今治から公共の交通機関で輪行をして尾道まで戻る。

こんな行き方をイメージしていたのですが、調べてみるとこの3番が簡単にはいかないらしい。
船は廃止になり、輪行できるバスは本数が少なくて自転車を乗せられる台数にも制限がある。

それなら・・・

1.車で輪行をし、尾道でPECOだけ下ろす。
2.今治に車を置いて、バスで尾道に戻る。
3.今治までサイクリング。(途中どこかで宿泊)
4.今治から車で帰る。

ちょっとトリッキーやけど、こんな感じがいいかな??
しまなみ海道を2往復することになるので、時間のロスはけっこうあるけど、土日でなんとかはなりそう。

その案で駐車場をどこにしようとか細かいところを詰めていると、別の方法を思いつきました。

1.山口県の柳井港から松山までフェリーで輪行。
2.松山から今治まで電車で輪行。
3.尾道までサイクリング。 (途中どこかで宿泊)
4.尾道から電車で帰る。

これPECOっぽい!

この逆まわりでも行けそうやけど、サイクリング後の交通機関は時間が読めないので、本数が多くて遅くまで動いてそうな方を後ろに。

あとはどこで宿泊するかやね~。

テント泊の準備(1)-調理器具

この前の旅人さん飲み会で、熊野古道をテント泊しながら何日かかけて歩いたという話を聞きました。

そんなんできたらいいなあ。

ということで、「そんなん」ができるよう最近着々と準備を進めています。

調理器具

日帰りハイキングだったらコンビニ弁当だけでなんとかなるけれど、1泊以上するとなると熱源がないといろいろきつそう。
(なくても最悪3食カロリーメイトとかいう方法はあるかも?)

ストーブ(コンロ)とクッカー(お鍋)を合わせて500gにもならないのであれば、水を現地調達することで、お湯を持ち歩くのに比べて軽さのメリットを出すこともできそうです。

ということで・・・

とりあえずこれを購入。

クッカーに一式おさまって(現物確認済み)、満タンのガス缶含めて427g。風があっても、風防(風よけ)なしで火力が安定するというのがよさげです。

チタンクッカーは熱が広がりにくいので、アルミより調理には向かないようやけど(こげやすいなど)、湯沸かし専用にして軽さを優先。

まずどこかで練習してみよう。

Narrative Clipが届く

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2月22日に注文していたNarrative Clipが今日ようやく届きました!

FedExのトラッキングシステムによると、スウェーデンから発送されたのが5月8日。その後デンマーク・ドイツ・フランス・中国を経由して、関空から日本に入ってきたようです。

注文から発送まで5~6週間ということでしたが、実際には届くまで12週間弱かかったことになります。だいたい3か月。国内輸送は西武運輸でした。

今日からさっそく実験開始。

この製品の挙動についての疑問点がだいたい解消したら、またここでレビュー日記を書こうと思います。

ロープワーク

まだ復職プログラム中です。

23日に2回目の面談があるので、それまで平日の昼間は図書館に行ったりしています。

これまでひもを結ぶのがちょっと苦手でした。

どんな場合にどんな結び方が向いているとかもわからないし、結び方自体もなかなか覚えられない。

カヌーのレスキュー講習のときに8の字結びとかもやい結びとかを習ったけれど、すぐに忘れてしまいました。

最近テント泊のために、図書館にひもを持ち込んで、ロープワークの本を見つつ実践練習をしています。机といすの脚をつないでみたり。

やりたいことが具体的にあるとめっちゃ覚えられる!

まちがった結び方をするとどんな感じで弱くなるのかとか、実際やるとめっちゃわかる!

木と木の間にロープを渡して、タープとか張ってみたい!

仕事と全然関係ないスキルが上がっていくなあ・・・

ということで、ついでに

ネットワークケーブルのきれいな巻き方もこの機に完全マスター。

テント泊の準備(2)-テント

この続きです。

テント泊で一番ネックになる荷物がやっぱりテント。

この前の旅人さんは1.5kgぐらいのを持ち歩いてはるということやったけど、その重さだったら 1回は無理してやってみるかもしれへんけど、たぶん習慣化できない。

ということで、多少の不便は覚悟で軽量のツエルトをテント代わりに使うという方法を採用しました。

いろんなのを比較するとやっぱりファイントラックのになってしまいます。

ガイライン(張る用のロープ)は自在(長さ調整のための留め具)つきの純正品で。ホームセンターとかに売ってる荷作り用のひもでもいけそう。

あと、ペグは重いから持っていきたくないというのが正直なところやけど、どうもないとこまるようなので、極力軽いのを選びます。

奮発してこれを8本。合わせても50gいかないぐらい。

さ、ためしに張ってみよう!

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県内某所。失敗してもはずかしくないように、ひっそりとしたところを探しました。

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これが材料のすべて。ポール含めて700gぐらい。

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まず床の四隅をペグで止めます。幸い地面がやわらかくて、手で押すだけでさせました。

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ポール2本とガイライン2本で天井を引き上げます。ポールって、ロープがあればこんなに簡単に自立するんや。

あとは床を内側に折りこんで完成!

中で寝転んでみたけど、下が草やとクッションとかいらんね~。

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はい撤収。

折りたたみ方は部屋でYouTubeの解説動画を見ながら練習したので、わりとスムーズにできました。

実際に1泊してみないと本当の感覚というか、いいも悪いもわからないと思うけど、どこでデビューしようかなあ。

ストーブを使ってみる

この前買ったストーブ(アウトドア用コンロ)を使ってみたのでその記録を。

格納のしかた

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これがガス缶とストーブ本体。これをクッカー(お鍋)に格納してみます。

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そのまま生で入れると、クッカーの内側に傷がついてしまいそうなので、なんかいいもんないかな~とダイソーを物色していたら、ひざ用サポーターを発見。

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よいしょっ。

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完成!

テスト場所選び

今日は自転車で遠出をしつつ、どこかでストーブのテストができないか探していました。

人や車通りの多いところは避けたいところ。公園や海岸がよさげな気がしたけれど、火気厳禁になっていて使えない。

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ということで、謎のスペースで。

初使用

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ガス缶に本体をねじって取りつけます。つけるときにちょっとガスがもれるものかと思ったけど、そんな気配はなし。

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クッカーを乗せて水を500ccほど入れてみます。

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ガス栓を開いて赤いスイッチを押して点火!炎が見えないけど、音とか水の底の対流のもやもやからするとちゃんと燃えてるっぽい。

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少し風が吹いていたけど、4分ぐらいで沸騰!

ほかのを使ったことがないけど、やっぱり風耐性ってありがたいんやろなあ。もっと風が強かったら、炎がどうこうというよりクッカーが倒れそう。

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8角形世代のラ王初めて!

今回の一番小さいガス缶で45分ぐらいもつそうなので、あと10回ぐらい同じようなことができるってことかな。やとすると、燃費は1回40円ぐらいの計算です。

ちなみにこの倍の容量のガス缶もほとんど同じ値段なので、それを使えば1回20円ぐらい。
(でかくて今のクッカーには入らへんけど。)

あと、チタンは熱伝導率が低いということなので、この取っ手が素手でつかめるかやってみたけど、熱くて無理でした。

テント泊の準備(3)-電源

この続きです。

ふつうに宿に泊まると、そこで電子機器の充電をすることになるけど、テント泊だとそれができません。

Nexus 7を1回フル充電できるぐらいのバッテリーがあればいいかなということで、

まずこれを。

そしてこれを気休めに。

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実験。

ソーラー発電機を太陽に向けて、電源を切ったNexus 7に20分給電してみると、バッテリー残量が3%増えました。

数字が小さいので小数点以下の誤差がだいぶ効いてきそうやけど、タブレット充電に10時間ぐらいかかるというメーカー公称値とだいたい合いそうです。1時間で10%。400mAhぐらい。

実際には、このソーラー発電機からはモバイルバッテリーに対して給電するという使い方になるかな。

このソーラー発電機、モバイルバッテリーの3倍ぐらいの重さがあるので、3泊するならソーラー発電機を持たずに満タンのモバイルバッテリーを3個持っていった方が軽いし確実です。

なので、「このソーラー発電機めっちゃおすすめ」となるのはけっこうな極限状態を想定した場合に限られそうな気がします。

スコーロンを注文する

特にアフリカでは、蚊対策は命に関わる重要なテーマです。

なので、防虫素材スコーロンについては、けっこう前から気にはしていました。

スコーロンは空気中に何かをまき散らすわけではないので、消耗せず効果が長持ちする・・・ということみたいやけど、空気中にまき散らさないとなると、とりあえず蚊は寄って来るということになりそうです。

それってどのぐらい効き目があるんやろ?

たとえばふつうの半袖Tシャツとスコーロンの半袖Tシャツを比べたとき、ひじから下(先)はどっちもノーガードなわけです。

それでいて、蚊に布地の上から刺されるなんてもともとあまり経験がないので、

  • ひじより上は刺されない。
  • ひじより下は刺される。

という意味では、どっちも変わらんのじゃないんかなあ。

シャツとかでなく、網戸とかテントがスコーロンだったら便利そうやのに・・・

ということで、長袖のを買ってみて蚊の挙動を見てみたり、テントにつるしてカーテン代わりに使ってみたり、そもそも意味のあるものなのかを確かめてみようと思います。

結果はまた後日。

地理の影響

人間の性質を決めるのは、血よりも地理だという話があります。

ということで、東京から山口に戻ってきてすっかり生活習慣が変わりました。

本をほとんど読まなくなりました。
ラジオをよく聞くようになりました。
ジムに頻繁に行くようになりました。

これは、移動手段が電車じゃなくて車メインになったから。

ちょっとがんばれば、山口で本を読むことも可能です。
ちょっとがんばれば、東京でラジオを聞くことも可能です。
ちょっとがんばれば、東京でジムに頻繁に通うことも可能です。

住む場所によってこの「ちょっと」のハードルが生まれたり、なくなったりして、行動パターンが変わって、果ては人間性も変わるんかな。

少なくとも、日焼けはしました。

沈没船シミュレーション

韓国で船が沈んだ話を聞いて、自分が乗客ならどういう行動をしようか考えていました。

まずひっかかったのが救命胴衣の使い方のこと。

海に放り出されたあとに救命胴衣がいるのはわかるけど、いったんもぐらないと外に出られない場合って、救命胴衣があると出るじゃまになるんちゃう?

自分でふくらませられるタイプなら、外に出てからふくらませればいいけれど、最初から浮力のあるタイプとか、水につかるとふくらむタイプのだったら、出るまで着ない方がいい場合もありそうです。

ということで・・・

★船に乗ったときにやること

  • 出口がどこかにあるかを確認する。

3月におがさわら丸に乗ったとき、船内のどこに何があるのかをいろいろ探索していたけれど、夜間航行中は昼間開いていたデッキへのドアが開かなくなっていたりするので、そういうのも要注意かも。

  • 救命胴衣のタイプと置き場を確認する。

救命胴衣のタイプは使い方の説明書を見るとわかりそう。
タイプと置き場と状況の組み合わせによっては、どうやっても着て出られないというはまりパターンもあるかもしれません。

★船が沈みそうになったときにやること

  • 今いる場所から出口までたどりつくのに水にもぐる必要があるかを確認する。

あと、船の中のエアーポケットに入ったままたとえば水深100mのところに沈んでしまった場合、ふつうに生きていられるんやろか?

水圧を受けてエアーポケットの中の空気も11気圧になってるから、酸素中毒とか窒素中毒とかになりそう。

自分のいる部屋のドアをぴっちりすき間なく閉めて、1気圧を死守できれば・・・ダクトテープとかあればいい?

復職時期

今日は東京の方の産業医さんとの2度目の面談。

復職は6月頭からということで、来週もとりあえず出勤せず通常勤務っぽいサイクルの生活をすることに。

とりあえず明日はテント(というかツエルト)を持ってしまなみ海道行ってきます!

いろいろ考えて、この最終プランのさらに逆回り(尾道出発)バージョンで。

土日で帰りきれずに、もしかしたら帰りは月曜になるかもしれません。そして月曜は雨っぽいという。

しまなみ海道サイクリング(1)-広島県脱出まで

やるなら梅雨入り前に!

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ということでやってきました尾道駅。朝10時ぐらい。

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ここから今治までいくつもある橋の通行料はおつりが出ないので、ここ(尾道駅前港湾駐車場)で先にクーポンを買っておきます。総額500円が250円になるという割引特典つき。

どのクーポンがどの橋用というのが特に決まっていない単なる50円単位の金券なので、「今治まで渡りきるつもりだったけどやっぱり途中で尾道に引き返す」となった場合でも帰り道に利用できます。

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尾道から最初の島(向島)へは船で渡ります。駅の真ん前に乗り場があって、料金は船の中で払います。乗船料は自転車込みで110円。

橋もあるけど車道しかなくて危ないので、パンフレットでもこの渡船ルートを推奨しています。

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向島に渡って最初にあるファミマ。クーポンここでも買えたんや~。

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今治までの推奨自転車道には、ずっと青い線が引いてあって、うっかりその偉大なる航路(グランドライン)からはずれてもわかるようになっています。

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残りの道のりもところどころに。

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2つ目の因島(いんのしま)に渡る橋では、自転車道は車道の下を通っています。どの橋もやけど、高くてこわい><

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因島に渡ったところで、高速のパーキングエリアに入れる歩道があって・・・

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そこでお昼!

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ずんずん行って、もうひとつ橋を越えて生口島(いくちしま)へ。

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のどかの極み!

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さらに3つ目の橋を越えて大三島(おおみしま)へ。この島から愛媛県になります。

しまなみ海道もちょうどこのあたりが中間地点。

まだ16時前で、がんばったら今日中に今治まで行けそうな感じやけど、今日はここでキャンプすることにしました。

しまなみ海道サイクリング(2)-ひとりキャンプ

この続きです。昨日の話です。

キャンプ場選び

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今回泊まるところとして選んだのが、大三島(おおみしま)にある多々羅(たたら)キャンプ場。

しまなみ海道サイクリングの途中でキャンプをするなら、たぶんここがベストポジションだと思います。

なぜかというと・・・

まず、立地が推奨自転車ルートから近い。200mも離れてないです。

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温泉が近くにあって、年中お風呂に入れる。

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すぐ横にコンビニがある。

逆に言うと、ほかのキャンプ場は今回どこも現実的に使えそうにありませんでした。
(銭湯が近くになく、キャンプ場付属のシャワーが7月からだったりとか。)

テント設営

何の予約もせず、キャンプ場の管理棟に飛び込みで行ったら、「申し込みは道の駅にあるインフォメーションセンターで」ということだったので、さっき渡ったばかりの多々羅大橋(生口島と大三島の間の橋)のたもとの道の駅に戻ります。

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ここでお金も払います。テント持ち込みなら1300円。ここのおねえさん、やや冷たいです。

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好きなところに張っていいということで、今回は立ち木も利用して設営してみました。

ポールを使わない方が、入り口に障害物がなくて便利!うっかりロープに足を引っかけたりしなくてすむし。

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中はこんな感じ。

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今回は荷物の軽量化のために火器を持ってきていないので、食事は外で。さしみ定食!

夕方になると道の駅のお店も閉まるし、案外夕食を食べられるところって少ないです。

日が暮夜れると外にくつろぐ場所もないので、テントで横になるだけ。

ライトを消すとまっ暗になるかと思いきや、外のちょっとした明暗が中にしみてきます。

テントの薄っぺらい布きれは音をじゃましないのか、虫の声やそよ風で木々が揺れる音も生の音質で聞こえてきます。うっかり鼻歌とか歌ったら、それももれなくもれそうです。

エアーマットだと寝返りが自由にうてない(※)ので、ぐっすりとはいかなかったけれど、そこそこ快適には眠れました。

※寝返りをうとうとした側に空気が寄って、まん中に押し戻される力が働く感じ。ウレタンマットだったら大丈夫?

しまなみ海道サイクリング(3)-四国本土へ

この続きです。こないだの日曜の話です。

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テント泊明けの朝食は、キャンプ場横のコンビニで。外にいすとテーブルがあるので助かります。

テントだと宿より体が冷えるので、朝に温かいものが食べたい気分になるなあ。山で火器が重宝されるのもわかる気がする。

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撤収完了!

泊まりセット(テント・寝袋)と2日分の着替えを入れてなんとかこの大きさ。

あと調理器具と食料品を入れたら、この25リットルのバッグではぎりぎりかな?

今回のテント泊は練習の意味あいが強いので、「宿にも泊まれるけどあえて」という感じやけど、いずれは「このルートではテント泊しか選択肢がなかった」という使い方をしてみたいです。

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朝7時ぐらいに出発。残り半分!

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大三島から伯方島(はかたじま)へ。

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伯方島から大島へ。

大三島も伯方島も、島の広さのわりに推奨自転車道ははしっこをかする感じで短いです。

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伯方島と大島の間の橋の途中から下りられる見近島(みちかじま)。ライダーさんがテントを張っていました。ここは宿泊料無料。

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文字通り大きい大島を渡ると、最後にして最大の来島(くるしま)海峡が。尾道でなく今治をゴールにした方がクライマックス感があります。

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橋の高さもしまなみ海道で一番なので、渡り口にたどり着くまでの道がめっちゃ長くてぐるぐる巻き。

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ちょうどサイクリング大会があったみたいで、橋が大にぎわい。

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来島海峡第一・第二・第三大橋を渡って、四国本土のサイクリングターミナルのサンライズ糸山に到着~!10時半!

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自販機にタイヤチューブが。

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自転車ルートの青線は、四国本土に入ってからもしばらく続いていましたが、今治市街にさしかかる前に見あたらなくなってしまいました。

しまなみ海道サイクリング(4)-まとめ

この続きです。この前の週末の話です。

今回のサイクリングで、しまなみ海道の雰囲気や長さを体にたたき込むことができたので、次回からはふらっと気が向いたときとかでも来られそうです。

そんなときのためのまとめ。

水分補給

推奨自転車ルート上では、コンビニや自販機や給水所が離れすぎない間隔で点在しているので、相当暑い季節でも水筒なしでなんとかなると思います。

トイレもそこそこあるので、それもこまりません。

ペース配分

今回14インチタイヤの折りたたみ自転車で、休憩含めた平均時速が10kmぐらい。レンタルのママチャリでもそのぐらいになるかな?

途中宿泊なしなら、尾道を9時ぐらいに出れば日暮れ前には今治に着けそうです。

途中で1泊するなら、初日の尾道スタートは昼食を取ってから13時スタートぐらいでもなんとかなりそう。

1泊すればけっこう時間に余裕が生まれるので、今回は飛ばした村上水軍関係の遺跡とか美術館とかもルートに組み込めそうです。

今回は自前の自転車とキャンプにあえてこだわったけど、自転車はレンタルして、宿は旅館に泊まるようにすれば、気構えなくても手ぶらで行けるように整備されています。地図も駅前で配ってはるし。

レンタサイクルはいろんなところで乗り捨てができるし、途中リタイヤして路線バスで帰るということもできます。

自前の自転車で途中リタイヤしても、たとえば大三島から竹原(本州側の町)までのフェリーで帰ったりもできそう。

このへんの手厚さは、ミシュラン三つ星の高尾山級です。

6月からのおしごと

今日は復職に向けての職場面談がありました。

結局こちらでは、東京に行く前にやっていた業務にそのまま戻るということに。

そしたら去年自分の業務を引き継ぎした後任の方は・・・?

もしかしてやめさせられてしまうんじゃないかと心配したけれど、別のグループで引き続き仕事をしてもらうことになるそうで、ちょっと安心しました。

あなごのねどこ

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あなごのねどこは細長いです。

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この右側の箱はカホンという楽器だそう。

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ごはん。

ブロンプトンをさわってみる

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ブロンプトンといえば、折りたたみ自転車の有名ブランドです。

けっこう高いし、いったい何がいいんやろと思っていたけれど、持ってはる人にいろいろ聞いてみてわかりました。

最終形態まで折りたたんで輪行バッグに入れればめっちゃコンパクトになるので、公共の交通機関では自転車ではなくただの荷物として扱ってもらえるのだそうです。

つまり、PECOが乗せられない路線バスにも問題なく乗るし、船に乗せるときでも自転車の追加料金がいらない。

最終形態までの折りたたみに4段階ぐらいの手間がかかるので、ぱっと見めんどくさそうに見えるけれど、やってみると思ったほどでもない。

1段階ずつ自然に変形状態が固定されるようになっているので、ぷらぷら不安定にならずかっしりたためるのが好印象です。

とりいくぐる

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なにはともあれ鳥居をくぐらないと。

もともとは奥にお稲荷さんがあったそうですが、もう別のところに合祀(ごうし)してしまったのだそう。

「Facebookやっていますか?」

ええ、はい。

「Facebookで紹介していただけたら、飲み物300円引きしますよ!」

ええとそれはちょっと・・・

なんかすごい感じ悪い人になってしまいました。