AI要約家族旅行や資本主義考察の合間に、申込済みキリマンジャロツアーが中止となり手配し直した月。

家族旅行2017-初日

文化の日の3連休は、後ろに有給をくっつけて4連休に。

その後ろ2日を使ってひさしぶりに家族旅行に行ってきました。
姉がプランナーで、あと両親と4人で伊勢志摩方面にドライブです。

お昼ごはんは五桂池ふるさと村で。
ここには関西では有名らしい高校生レストラン「まごの店」があって、もともとはそこで食べるつもりだったけど、1日限定何食とかですでに売り切れていました。

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なのでまごじゃない方の食堂で。
うどんのスープにきのこっぽい出汁が効いてておいしいです。

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パルケエスパーニャ初めて!
スペインをモチーフにしつつ、スペインじゃない欧米のものもずいぶん混ぜてます。

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夕食は、松阪の一升びん本店はなれというお店ですき焼きを。

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お肉は奮発してA5ランクの松阪牛を。

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いいお肉だからおいしいというのはもちろんあると思うけど、料理のしかたも自分の知ってるすき焼きとだいぶちがう!

野菜をしつこく炒めるのも、鉄板に焦がしネギっぽい風味がついてまたおいしいです。
(最初はお店の人にいろいろやってもらいました。)

高いお肉はそうそう使えへんけど、ここで覚えた料理のしかたはどこかで応用効かへんかなー。

家族旅行2017-2日目

午前中は松阪の町めぐり。

昨日は五桂池ふるさと村の高校生レストラン「まごの店」でお昼が食べられなかったけど、高校生レストランの高校のOBの方がやっているという「せんぱいの店」というお弁当やさんが松阪にあるとのことで、そこでお昼用のお弁当を買ってみることに。

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10時半オープン。

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ここのお弁当よかった!
バランスもよくて、ちゃんとおいしい。
うちの近所にもあったらええのに。

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そして曽爾(そに)高原へ。
奈良に住んでると名前はよく聞いてたけど、実際来るのは初めて。中学の時のキャンプ実習の候補地の1つやったかな。

めっちゃええとこやん!
ずっと見晴らしのいいトレッキングルートが気持ちいいです。
そして夜はライトアップまでされるとか。

近くに温泉もあったけど、ここで時間切れで桜井駅から電車に乗って山口に帰りました。

思い出のおすそ分け

ずいぶん前に、社内報の記事にするためにみかん鍋を食べに行ったけれど、今回は「思い出に残る海外旅行」みたいなテーマで募集があったようです。

うちの社内報の地方情報枠はノリが軽いので、「おいしいもの食べた\(^o^)/」みたいな内容が求められてそう。

なので、若い人が楽しげな体験談を出してくれたらいいんじゃないかと思ったんですが、そもそも山口の職場で海外旅行に行く人が少なく、頼める人がいないということで、個人的に依頼がありました。原稿の文字制限は200字。

ここ5年ぐらいの旅行では、パプアニューギニアのが話としてわかりやすいかな・・・しんどいけどがんばったみたいな。

でも最終的には、エチオピア旅行の中のエピソードにしました。

200字では伝わらないと思うけど、インターネットで情報がいろいろ取れる時代に、実際現地に行った意味があったと思えた旅行だったので。

つくづくいろんな旅先で、返せない借りを作ってます。

チェ・ゲバラ伝

そろそろキューバに行ってみようかと考えていたので、チェ・ゲバラ関係の本を読んでいました。

ほうほう。そういうことがあったんや・・・

中南米の国々って、主にスペインとポルトガルの植民地やったけど、そこから独立したあと、こんなに革命に次ぐ革命のごたごた状態やったんか。ゲバラが関係してないところでも。

カストロとゲバラが革命を成功させた国が今どうなっているかは、やっぱり見に行ってみたいし、中南米全体がどんな感じなのかも気になります。

遠くて時間がかかるけど、やっぱり行くしか。

資本主義と社会主義の戦いって何?(1)

資本主義と社会主義の間の殺し合いって、歴史上いろんなところに出てきます。

そもそも社会主義と資本主義って、殺し合うほどの意見のちがいなん?

この北朝鮮のとき以外にも、旅先や本で見てきました。この前のチェ・ゲバラの本とかも。

この戦いは、要するになんなんやろか。

いろいろ理解しようと、あれこれ経済の解説書とかを読んだりしてました。経済ってややこしい〜(>_<)

どのぐらい合ってるかわからないけど、現時点での認識を自分なりに整理。

まず時代的に先に出てきたのは、資本主義の方。労働者が土地の領主のものだった時代(封建時代)が終わったのが始まりです。日本で言えば、江戸時代が終わったタイミングにあたるんかな?フランスだとフランス革命?

それで土地に縛られなくなった労働者が世の中にたくさん出てきます。

そこで、お金を持った人(資本家)がいいことを思いつきました。

労働者にお金を払って仕事をしてもらうことで、払った以上のお金を手に入れられればお得やん。増えたお金でもっと労働力を雇えば、もっとお得になるやん。無限増殖\(^o^)/

この「お得」を増やそうと思ったら、極限まで労働者を働かせて、給料を極力出さないようにすればいい。もうかるサイクルが作れたなら、そのサイクルをもっと速く回せばいい。地球の資源をどんどん消費すればいい。むしろそうしないと、競争に負けてもうからなくなってしまう。

こういう経済のあり方を資本主義と呼ぶんかな。

労働者や地球資源を追い詰めるこんなしくみはなくさなくてはいけない!・・・ではなく、自然と崩壊していくだろうと言ったのが経済学者のカール・マルクス。

長くなったので今日はこのへんで。

資本主義と社会主義の戦いって何?(2)

自分の中での整理の話のつづきです。

資本主義のしくみで世の中を回すと、必ず労働者が追い詰められる。

なので、労働者が革命を起こして次の社会主義というしくみが出てくるというのがカール・マルクスの話です。
(マルクスの言う社会主義がどんなものかについて、実はまだちゃんとわかってないけど、競争原理をなくすというのがいったんの理解。)

このあとは独自解釈。

労働者を追い詰めるとか、地球資源をどんどん使うとか、やってることとしては未来からの借金です。
今の「お得」のためにそれをやることで、未来の労働力や資源を使いものにならなくするという意味では、ドーピングに近い行為かもしれません。

資本主義の国と社会主義の国が真っ向勝負すると、たぶんドーピングしてる方が勝ちます。
そうなることは、社会主義側はたぶん最初からわかっていたのでしょう。

なので、社会主義陣営としては、資本主義陣営が世の中から早くいなくなってほしい。
「反則」をしているプレイヤーがいると、みんなも自分もこまる。

でも資本主義陣営の労働者は敵ではないので、全面戦争とかでなく、革命を輸出して社会主義陣営に寝返らせてしまうという方法が現実的になりそうです。

対して資本主義陣営の資本家は、社会主義陣営のねらいがこちらの全滅だとわかっているので、相手を全滅させないとまずい。
自分が労働者を搾取している(せざるをえない事情があるにしろ)自覚もあるので、革命の危機感もある。

つまり両陣営に、共存というゴールはないというわけです。

「そこまでやるか!?」という敵視合戦を双方が続けたのには、こういう事情が根底にあるのかなーと。

長くなったので、今日はこのへんで。

資本主義と社会主義の戦いって何?(3)

自分の中での整理の話のつづきです。

資本主義陣営も社会主義陣営も、お互い相手にいなくなってほしい理由があった。
それで実際に戦った。

で、結局今どうなってるのかがよくわからないです。
昔ほど対立してる感じはなく、両方ともいなくなってはいないです。

まず資本主義側。

資源を速いサイクルで使い続けてしまう問題はたぶん解決してない。アマゾンの熱帯雨林は減り続けてるし。

労働者を極限まで働かせてしまう問題は、最初のころよりましになっている印象?
「ある程度以上働かせると逆に損」ということがわかってきたからか、労働組合や「ある程度以上働かせてはいけない」という追加ルールのおかげもあるかな。

労働者の環境がましになると、資本家はクーデターにおびえなくてすむようになるので、社会主義陣営を全滅させないといけないというモチベーションは下がりそうです。

そして社会主義側。

・・・こっちはどうなったんやろ?

いかにも社会主義な計画経済を今もやってるのは、北朝鮮ぐらい?

中国とかは、社会主義市場経済という資本主義寄りのしくみになっている模様。

経済に市場原理を導入しているということは、労働者を長時間働かせたり、資源をどんどん使ったりするとお得になるというルールにはやっぱり乗っかってしまってる?

そうなると、ドーピングは自分もやってることになるので、資本主義陣営がいるとこまるということはなさそう?

つまり今は両陣営とも、相手が生き残っていても自分の存在が脅かされる状態にはなくなったってことかな。

キリマンジャロのイメトレ

キリマンジャロトレッキングまであと1か月ちょっと。
1日ごとにどんな感じになるのか、シミュレーションしたりしていました。

登り始めの標高が2700mで、山頂が5895mでその差3000m。

まず、これがまちがってました><
2700mというのは最初の山小屋の標高で、登山口のマラングゲートは1700m。

つまり4000m登って下りるというルート。
まじすかー!

<トレッキング初日>
朝にアルーシャ(標高1400m)を車で出発。
ここの気温は、この季節15℃〜25℃。

登山口のマラングゲート(標高1700m)から、マンダラハット(標高2700m)まで登る。
アルーシャの気温から計算すると、ここの気温は7℃〜17℃。
歩くルートは直線距離で7kmほどで、標高差は1000m。
これを4時間ほどで行くので、かなりゆっくりペース。

ここからもうシャワーなし生活が始まるので、気温が比較的高いこの日にいかに汗をかかないかがポイントになるかな。

<トレッキング2日目>
この日はマンダラハット(標高2700m)からホロンボハット(標高3720m)まで。
ここの気温は、1℃〜11℃。
歩くルートは直線距離で10kmほどで、標高差は1000m。
これを5時間半ほどで行くので、この日もかなりゆっくりペース。

今日の山口県ぐらいの気温なのがこのあたりかな。

<トレッキング3日目>
高度順応の日なので、移動はなし。

<トレッキング4日目>
ホロンボハット(標高3720m)から
キボハット(標高4703m)まで。
ここの気温は、-5℃〜5℃。
歩くルートは直線距離で8.5kmほどで、標高差は1000m。
これを6時間ほどで行くので、やっぱりゆっくりペース。

<トレッキング5日目>
いよいよアタック日。

夜中23時ぐらいに出発して、
キボハット(標高4703m)からまず
富士山でいう10合目にあたるギルマンズピーク
(標高5685m)まで。ここでいったん登頂扱い?
ここの気温は、−11℃〜−1℃。
歩くルートは直線距離で2.5kmほどで、標高差は1000m。
かなりの急斜面。所要時間不明。

ここで体調のいい人は、本当の頂上のウフルピーク
(標高5895m)まで行きます。富士山でいえば剣ヶ峰。
歩くルートは片道直線距離で2kmほどで、標高差は200m。往復3時間とのこと。
距離と標高差だけからすると、体調を崩してなければ余裕?

そしてこの日のうちにホロンボハット(標高3720m)まで下山。
アタック日のルートの直線距離は15kmほどで、所要15時間。

<トレッキング6日目>
1日目・2日目のルートをそのまま1日で逆行して下山。
ルートの直線距離は17km。
そこから車でアルーシャ国立公園まで行って6日ぶりのシャワー!

酸素の少なさは完全に未体験ゾーンなので、どのぐらい大丈夫かは行ってみないとわからない。

1日15kmぐらいの歩きは、平地だったらそんなに大変ではなさそう。

−10℃ぐらいの気温は、コーカサスのときの準備でいけるか・・・?

1週間着替えなしはいけるけど、1週間頭も体も洗わないのは初めてかも。

急展開

今日アトラストレックさんから電話がありました。

「年末年始のキリマンジャロツアー、人数が集まらなくてキャンセルになりました。」

えええー!!!

年末年始プランB

申し込んでいたキリマンジャロツアーが中止になって、年末年始の予定がまるっとなくなってしまいました。

次の手を打つにしても日があまりないので、早いことなんとかせな(>_<)

この前のイメトレのときに参考にしていたサイトの1つが、

この西遊旅行さんのでした。

そういえばあそこにほぼ同じ日程のツアーが載ってて、「催行決定」って書いてあったなあ・・・ということで、こちらを問い合わせてみました。

残り空き2席!とりあえず仮押さえ!

アトラストレックさんのツアーとの主なちがいは・・・

  • 日本の発着が関空でなく、成田になってしまう。
  • 帰りにケニアを経由するので、ケニアビザとイエローカードが必要になる。

登山グッズを持っての成田は遠い〜(>_<)
もろもろ追加出費も痛いけど、行けるチャンスはこのあとない気がするので、けちってもしかたない。

イエローカードは6年前に取ったのがあるのでまだ有効期間内。実際に使うのは2枚通算でもたぶん初めて。

「けっこうきついツアーですけど大丈夫ですか?」

重ねがさねそう言われると心配になる〜(>_<)

冬キャンプ

寝るときの格好って、歩くときの格好よりも10℃分ぐらいは暖かくせんとあかんのやなあ。

キリマンジャロ山頂、歩くときの格好としてはなんとかなりそうやけど、最後の山小屋泊は大丈夫やろか?

ということで、気温の再現は無理としても、持っていくつもりの寝袋のテストがてらこの季節にキャンプしてみることにしました。

★寝るときの寒さ

今度持っていく寝袋は、パプアニューギニアのときに持っていったポリゴンネスト12×8。
(今はもう販売されてない模様)

今回最低気温4℃ぐらいやったけど、体は問題なさそう。
でも顔が寒い(>_<)
顔まで覆う目出し帽とかかぶって寝たほうがいいかも。
あと、くつした1枚で足先のガードがほかより手薄で冷えたので、ブランケットを足に巻きました。

★CB缶

最近煮炊きするときは、CB缶の中身を移したOD缶を使っています。これまでまったくこまってなかったんですが、今回水を火にかけても全然沸騰しない。

クッカーの底で泡がぷつぷつ出るぐらいから進まないんです。
ガスのバルブを開いていっても、途中から火力が上がらなくなります。

あー、缶の中で液体になってるガスが、寒くて気化しにくくなってるのかも。
なんとか気化しても、そのときまわりから熱を奪って残りを冷やしてしまうので、バルブ全開でも出がいまいちなんかな。

5℃〜10℃程度でCB缶は限界になるんやね。

★テントの濡れ

今年のキャンプでは、毎回日が暮れると霜が降りて、雨が降ってなくてもテントがびっしょりになってたんですが、この季節は乾燥しているからか、初めて霜が降りませんでした。

その代わり、撤収のタイミングで雨が降ってきて、乾かせずにあわててたたんで持って帰ってきました。

うち庭とかないから、乾かしてたたむんできるやろかと思ったけど、やってみたら室内でなんとかできました。

大きなかばん問題

キリマンジャロツアーの準備でこまっているのがかばん問題。
持ってるかばんでは荷物が入りきりません(>_<)

アトラストレックさんの冊子によると、まずスーツケース1つにリュック含めた全荷物を入れて、タンザニア入り。
(西遊旅行さんの資料がまだ届いてない。)

ホテルにスーツケースを置いて、
ポーターさんに預ける用リュック(40〜50L)に寝袋や着替えを入れ、その他を自分用リュック(30L程度)で運ぶというのを想定しているようです。

スーツケースも、40〜50Lのリュックも持ってないのでどうしようかなあ。
今後使わんようなものは買いたくないし・・・

ホテルに置いておく荷物なんてそもそもないので、スーツケースなくていいかな。
で、ポーターさん用のリュックを大きめにして、飛行機の預け荷物をこれに集約。

ということで、これを買うことに。
テントや寝袋を運べるリュックをまだ持ってないので、キリマンジャロ後もその用途で使えるかな。

サコッシュ

ふだんすぐ出したいものを持ち歩くのにウエストポーチをずっと使ってきているけど、山に登るときにはももで蹴り上げてしまう位置にくるのでじゃまです。

サコッシュって、こういうとき用に使うんかな。

試しにこれ買って使ってみました。

もっとぷらぷらしてじゃまになるかと思ったんですが、走ったりしない限りそうでもないです。
ファスナーとかついてないけど、意外と中のものが落ちたりしないし。

ウエストポーチよりものが入らないけど、用途を絞ればなかなか使えそう。

ただ、山だと問題ないかもしれへんけど、旅行で使うと中身が盗難にあいやすそうな気はします。
メモ帳はいいけど、パスポートはまずそう。

成田往復のプラン

今日やっと西遊旅行さんからパンフレットが届きました。
申込資料は別とのことで、これもすぐ請求。

奈良から出発地の成田までどうやって行こうか調べてみると、関空からピーチ航空で行けるみたいです。

まだ空席もあり。

今回は預け荷物があって、このあと変更やキャンセルもありえそうなので、最低より1つ上のバリューピーチというプランにしたけれど、それでも12000円弱。

帰りは成田に夜着くので、そこから乗り換えで取ると、成田行きの便が遅れたときに乗り換えが保証されない。

なので、成田泊の宿を押さえて翌日移動することに。

そして成田から福岡をまたピーチで。
バリューピーチで7000円台。これはお得や・・・
シンプルピーチなら5000円を切ります。
席に余裕もあるみたいなので、ここを押さえるのは、もう少し詳細プランが見えてからにしよう。

申込書類が届く

西遊旅行さんから申込書類が届きました。
提出期限が迫っているので、急いでいろいろそろえます。

切手のいらない返信用封筒がちゃんとついているのが助かります。

保険に自分で入るなら、証書を送らないといけないということなので、いつもの損保ジャパンでさくっと申し込み。

治療費用:2000万円・・・最高額。1910円でつけられる。
(最低額の500万円でも1800円なので念のため。)
救援者費用:2000万円・・・最高額。190円でつけられる。

これで2100円。
高山病の治療とか救急搬送とかありそうなので。

あとちょっとめんどそうなのが、ケニアビザ用の写真。
サイズやら何やらの指定が細かい(>_<)
この前証明写真マシーンで撮ったのではだめっぽいので、どこかでなんとかしなければ。

ツアーだからあんまり気にしなくていいかもしれへんけど、たびレジにも登録。

今回イエローカード持ってなかったら、取る暇がなくて詰んでたと思うけど、それ系のことがほかにないかまだ予断を許さない状況です。

振り込み限度額に引っかかって、指定日までに全額振り込めないとか・・・?