AI要約遭難対策(保険・登山届)を整えつつ低山巡りを続け、月末にウズベキスタンへ出発した月。

HUAWEI Band 2 Proの使い心地

使い始めて今日で10日。初日に満充電にしてからまだ1回も充電していませんが、現時点で残量20%になっています。
(表示は10%単位のようで、細かい値は不明。)

なかなか長持ちです。

歩数計

HUAWEI Band 2 Proには歩数計が内蔵されています。

(スマホがHuawei製の場合)Huawei Healthというアプリでスマホと連携させるのですが、このHuawei HealthとGoogle Fitを連携させてGoogle Fitにデータを集約させようとすると、スマホでカウントした歩数とHUAWEI Band 2 Proでカウントした歩数の合計がGoogle Fit上に出てしまいます。

スマホ側での歩数計測を止められたらダブらなくてすむのに。

GPS

HUAWEI Band 2 ProにはGPSが内蔵されています。

これをONにする(活動の記録を取得する)と、その軌跡はHuawei Healthアプリ上でしか見られません。Googleマップのタイムライン上に反映されることもありません。

防水なので、カヌーとか沢登りとかのルート情報を取るのに便利かなと思ったけど、ほかのGPSロガーアプリに情報が渡せないっぽいのがちょっと残念。

この軌跡データがどこに保存されているのかよくわからないけど、HUAWEI Band 2 Pro本体にしかないとすると、この機械が壊れたらデータが消えてしまうことになります。

心拍計

HUAWEI Band 2 Proには心拍計が内蔵されています。

これを記録し続けておくと、今日の運動のどのあたりが有酸素運動になっていたかとかがわかっておもしろいです。

この心拍数データは、なぜかGoogle Fitには連携されません。

睡眠解析

加速度なのか心拍計なのかを利用して、睡眠の解析ができます。睡眠状態であることの判別は自動で。

心拍数の情報が加わるからか、Sleep as Androidとかよりも詳しい診断をしてくれます。

睡眠の質は相変わらずよくないけど、

  • レム睡眠や浅い睡眠の割合が大きい
  • 深い睡眠の連続性が低い
  • 呼吸の質が低い

だいたいこんな特徴があるようです。呼吸の質・・・?

睡眠時間のデータは、Google Fitには連携されます。

HUAWEI Band 2 Proの使い心地-補足

この補足です。

今朝バッテリー残量が0%になり、しばらくはそれでも動いていたのですが、最後夕方に電池切れ通知のバイブレーションが作動して電源がOFFになりました。

満充電から11日後のことでした。

ちなみに設定はデフォルトとちがって、

  • HUAWEI TruSleep:有効
  • 活動促進通知:無効
  • 心拍数自動測定:有効

このようにしてあります。

この間GPSを利用して活動の記録を取ったのは3回。初回は手で止めるまでの約2時間分ちゃんと取れていたのですが、2回目・3回目は20分・30分ぐらいで勝手に止まってしまっていました。

あとまだテストをしていないけれど、外国に行ってスマホ側でタイムゾーンを変更したときに、その設定をHUAWEI Band 2 Proがちゃんと引き継いでくれるのかは気になります。

振り返るスケートシーズン

最寄りのスケートリンクは、今日がシーズン最終日でした。

今年は冬季オリンピックがあったものの、お客さんは年々少なくなる一方。

毎年広島から屋台を出しに来てくれているおっちゃんも、「ここは厳しいですわー」と今年は数回だけで撤退されてしまいました。

今シーズンは、ホッケー靴の新人さんがひとり増えました。

チャラい系の素直なおもしろい子で、2月に始めたばかりだったのに、はまりにはまって1日7時間ぐらい続けて、3月にはブレーキやバッククロスまでそれなりにできるようになっていました。

来シーズン自分はどこにいるのかわからないけれど、この趣味は続けていられるんかな。

遭難用の山岳保険に入る

最近ほぼ毎週どこかしらの山に行っています。

ちょっとした山ではあるけれど、山口県の山は全体的に人通りが少ないので、万一けがをして動けなくなった場合でも、通りがかりの人に助けてもらったりすることがなかなかむずかしそうです。

遠くの高い山に行ったり、雪山に手を出したりすると、もっと遭難しやすくなりそう(>_<)

遭難したときに、むやみに動かず救助を待つという選択をしやすくできるよう、保険には入っといた方がいいかな。

調べてみると、遭難用の保険にはいろいろ種類があります。

  • (一番事例の多い)道迷い遭難も補償対象
  • アイゼン・ピッケルをつかった登山も補償対象
  • スキーや沢登りも補償対象

こんな条件で探してみると、

ここのが一番よさそうに見えたので、さくっと1年分加入しました。

広電に乗って

今日はめずらしく広島出張でした。

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ふつうなら新幹線を使ってもいいところやけど、時間に余裕があったので、在来線で宮島口まで行って、そこから広電でのんびり市内に入ることにしました。

2月に広島に行ったときは、広電はSuicaが使えなかったのに、今日は使えるようになっていました。便利!

乗るときは車内最寄りの読み取り機で乗車駅登録をすればいいけれど、下りるときは運転席横の読み取り機でしか精算ができないのが残念(>_<)

車両にドアはいっぱいあるのに、下りるのには先頭のドアしか使えないので、下車駅に近づいていることに気づくのが遅れると、下りるのが間に合わなくなってしまいます。混雑しているときは特に。

広島市街地にはなかなか車で近寄りにくいので、ちょっと離れた広電沿線の駅の近くに車を止めて、広電で市内に入るようにするという使い方はありかも。

登山届を出してみる

最近遭難本を5冊ぐらい読んで、すっかり遭難者気分になってしまったので、これからのことも考えて、今まで書いたことのなかった登山届を出してみることにしました。

近所の山には登山ポストなんてないので、出せるとするとインターネットぐらい。

この前山岳保険に入ったjROのサイトで紹介されていた

コンパスというシステムで登山届が出せるようです。

使ってみると、有名でもなんでもない近所の山でも申請ができそう。

あまり使いやすくはないけれど、試しに明日行くつもりの山でぽちぽち申請してみました。

下山予定時間の3時間後までに下山通知をしなければ、自分に確認のメールが届きます。
下山予定時間の7時間後まで放置してしまうと、緊急連絡先にメールが届きます。

登山届を出しただけでは、緊急連絡先には何も通知は行かないようです。

とりあえずひととおり使って慣れとこ。

行きつけの名山探し 〜 三ヶ岳・琴石山

昨日は雨だったので、今日は県内全域で花粉が少ないようです。山日和!

今日は三ヶ岳と琴石山を縦走してみることにしました。
西側に車を止めて登って、東側に下りて電車で戻ります。

最近は片道1時間あるかないかぐらいのところばかりだったけど、今回はわりとがっつり。
歩く距離は約10kmで、アップダウンの合計は約1500m。

水分も2リットル以上用意します。

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まずは三ヶ岳山頂に向けて、ふもとの金剛寺の参道から登り始めます。三ヶ岳の登山道は国土地理院の地図にも載ってないので、YAMAPアプリの地図に頼ります。

これがあっても、境内を抜けるまでがけっこう迷う(>_<)

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道はやや荒れ気味でぼんやりしてるけど、ここまで来たらあとは案外迷わないです。

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三ヶ岳には、西岳・中岳・東岳と3つの峰があるけれど、ここが一番高い東岳。NHKのアンテナがあります。

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ここでコンビニごはん。なめこ汁があたたまる!

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次に行く琴石山も見えます。

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琴石山の登山道は、三ヶ岳とちがってよく整備されています。

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アップダウンを繰り返して、琴石山頂!

ここでおやつにするつもりやったけど、痛恨のおやつ忘れが発覚(>_<)
お菓子とコーヒーをいっしょに入れた袋を家に置いてきてしまいました。

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げざーん。
柳井港駅は山側に入り口がないので、海側に回り込む必要があります。

三ヶ岳はともかく、琴石山はわりと人気のコースで、こんなにいい季節なのに、4時間でおばあちゃん1人としかすれちがいませんでした。

エストニアの電子政府

ノルウェーに行ったとき、いろいろ電子化されててすごいなーと思ったけど、エストニアはもっとすごいらしいです。

IDカード1枚で保険証やらSuicaやらなんでも兼ねられて、10年以上前からインターネット投票も実現していたり。

ビットコインでおなじみ?のブロックチェーンをもう国家システムに導入していたり、恐るべきスピード感。

この便利なシステムを世界に広げるために、エストニアはシステムを輸出するのではなく、世界中の人をエストニア人にしようとしているそうです。発想がすごい・・・

おもしろそうなので、e-Residencyに登録してみよかな。

ふむふむ。IDカードは東京の大使館まで取りに行かなあかんのやね(>_<)
しかも平日の昼間。

いつ取りに行けるかわからないけど、住所が安定したら申請してみよう。

山口の残り時間

この先の生活について、ちょっとだけ見えてきました。

6月いっぱいまでは特に変化なし。
7月〜9月にかけて、新しいところとの兼業になるかもと。
転勤があるとすると10月以降ということでした。

じゃあ、今年もカヌーや沢登りはできるなあ。

スキー同好会で屋久島に行く話もあるけど、それも行けるかも。

市指定のごみ袋も、まだまとめ買いしてても大丈夫そう。

あと半年ぐらいは住所が安定するので、エストニアのe-Residencyの申請はしとこう。

あと・・・こっちでないとできないやり残しはないかな?

名古屋出張のついでに

今日は突然の代打で名古屋に出張です。
仕事自体はわりと早めに終わったので、山用品店をいろいろ見て回りました。

日本アルプスに近いからか、冬山とクライミングの道具がやっぱり充実してます。
西日本ではまだ店頭で見たことがない80リットル以上のザックもいろいろ。

山口から日本アルプスのあちこちに公共の交通機関を使って行こうとすると、名古屋からバスで行くのがいいそうなので、バス乗り場を下見したりもしました。
いろんな会社のがあるんやなあ。

その気になれば、金曜定時に上がって、土曜の朝一に上高地にいるということもできるのか・・・

大阪出張のついでに

今日は大阪出張。
こっちはもともと予定にありました。

ちょうどシーズンも終わっていいタイミングだったので、梅田のスケート靴やさんでブレード研磨をしてもらいました。

ここに来るのは初めて。
西日本で研磨ができるところがあまりに少ないので、ネットで調べて前々から存在だけはチェックしていたところです。

研磨を待っていると、うちの母校のフィギュアスケート部だという子がお客さんとして入ってきました。

毎年ここで部の用具をまとめ買いしてるみたいで、「冬季オリンピックがあったけど今年は新入部員がまだ入ってないんです。」というような話を店員さんとしていました。

そうかと思えば、今日初めてマイシューズを買いに来たという人が白いフィギュアの靴のフィッティングをしていました。

研磨は10分ぐらいで完了。
平日だから即日対応してもらえたけど、土日だとむずかしいようです。

ケストレル38

これまで山に行くときはウルトラライトのザックを使っていたけれど、これがいい感じに機能するのは中身もわりとライトなとき。

水をいっぱい持っていくとか、非常時用に火器やツエルトをとか思うと、ウルトラライトのザックだと肩が痛くなります。

やっぱり腰にもベルトのあるふつうのザックもいるなあ・・・

ということで、いろいろ比較検討して

これにしてみました。

これが最終形になるかはわからないけど、自分にとっての過不足を見るのに定番をベースにするのはよさそうです。

深い谷の山

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山口県と島根県の県境に深谷大橋という橋があって、

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名前の通り、谷が深いです(>_<)

その谷を作っている東側の山の小五郎山に登ってみることにしました。

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ここの登山口には登山ポストが!登山届は今回もインターネットで出してます。

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今回登る西側のコースは「金山谷鉱山ルート」という名前みたいです。2009年にできたばかり。
(昔からあったらしい南コースにしなかったのは、登山口の近くに駐車場がなかったから。)

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注意していないと道を見失いそうです。国土地理院の地図に今回のコースはなく、YAMAPにはあるけどけっこう雑で不正確です。

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この看板のちょっと先あたりがくせもの。道を見失ってしまって、ぎりぎり登れるかどうかという急な斜面をまちがって登っていってしまいました。

そこで赤いテープの巻かれた枝を見つけて、本ルートにたどりつきました。

正しいルート上にも、うっかりすると滑落しそうなところが何か所かあったし、遭難って人ごとじゃないなあと改めて実感。

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山頂!

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サラダチキンで作る濃厚ミネストローネ!サラダチキンを切る道具がなかったので、ひと口サイズに口で噛み切って煮込みました。お行儀悪め。

ここは標高1100mちょっとあるので、下より6℃ぐらい寒い心づもりでいたけど、持っていった温度計は30℃近くを指していました。

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置かれていた温度計では40℃!

初めてのケストレル38

昨日の小五郎山が、ケストレル38のデビュー戦でした。

そもそもいろいろ荷物を背負うために買ったのものなので、いろいろ詰め込んでみることに。

メインの気室には、小さいテーブルといすとお弁当と調理器具。下の気室には、雨具一式とツエルト。両サイドポケットには、500mlのペットボトルを1本ずつ。背面のポケットには、ウインドブレーカー的なものとサングラス。雨蓋のポケットにはヘッドライト。

これでだいたいいっぱいになりました。重さは測ってないけど・・・5kg〜10kgぐらい?

背負い心地はなかなかいいけれど、こんなに荷物を持って山に登ったことがないので、しんどかった!小五郎山の西ルート自体けっこう急な道やし、暑かったし。

背面長の調整

ケストレル38では、背面長の調整ができます。

最初はどういうことかぴんときてなかったけど、つまりは肩のベルトと腰のベルトの間の離れぐあいが変えられるということ。

たとえばめっちゃ短くすると、肩でしょったときに腰のベルトが腰骨よりずっと上にきてしまって、腰で支えられなくなります。

逆にめっちゃ長くすると、腰のベルトを腰骨に乗せたときに、肩のベルトが肩から浮いてしまいます。

これをいい位置に来るようにするのがなかなかむずかしいというか、いい位置なのかどうなのかの判別がむずかしいので、今後も微調整が続きます。

ストウオンザゴー

ケストレル38には、短くしたトレッキングポールを刀のように脇にさせる「ストウオンザゴー」というしくみがあります。

ブラックダイヤモンドのディスタンスカーボンFLZだとどんな感じになるかやってみると・・・

まず3つ折りにしてしまうと、短すぎて前後2つの輪っかを通せなくなります。

次に、折りたたまないようにして、カムロック部分だけ最短にすると、長すぎて後ろがぷらぷらします。

折りたたみ式じゃないポールやと便利なんやろなあ。

ディスタンスだと、折りたたんでサイドポケットに突っ込むのがよさそうです。

山用リュックにしてはふつうの旅行にもそれなりに使えそうなので、今度のウズベキスタンもこれで行ってみようかな。

ウズベキスタンの準備もろもろ

気がつくとウズベキスタン旅行まであと4日。

あわてて現地の医療状況を調べてみると、どうもかなり危険な状況ということなので、例によってVISAゴールドの保険をベースに救援者費用の補強を。

治療費用:2000万円・・・最高額。1510円でつけられる。
(最低額の500万円でも1430円なので念のため。)
救援者費用:2000万円・・・最高額。140円でつけられる。

これで1650円。

そしてたびレジにも登録。
国のサービスなのに、毎回毎回個人情報を入力しないといけないしくみやけど、エストニアなら国民IDでログインするだけで一発とかなんやろなあ・・・

経由地のソウルも、到着地のタシケントも夜着なので、おとなしく最初の宿は予約していくことに。

国境が近いので、お隣のタジキスタンのビザも念のためネットで申請しとこうかと思ったけど、入国日を厳密に聞かれるのでいったん断念。

国境越えすると決めたら、向こうでそのときに申請したらいいかな。

クマについて知る

この前の小五郎山もそうやけど、山口県にもクマ注意の山があります。

北海道のヒグマにはおそろしいイメージがあるけど、

本州にいるツキノワグマってどんな感じのものなんやろか?

と思って、

これを読んでみました。

これまで読んだ遭難本と同じ方の著書で、遭難本と同じようなスタイルでいくつか事例を取り上げつつ、章を分けて生物学的・社会学的な視点でもクマについて切り込んでいます。

なんとなくツキノワグマってこわくないのかなと思っていたけど、この事例のはこわすぎる(>_<)

岩を投げたら勝てるんじゃないかと思ってたけど、これはうかつに投げない方がいいなあ・・・

とはいえ、実態以上にこわがりすぎるのもよくなさそう。

本州以南での生息数でいうと、

シカ:約300万頭
イノシシ:約100万頭
ツキノワグマ:約3万頭

ぐらいだそうで、だとすると出会う率もシカに100回出会うぐらいでやっとクマに1回出会うぐらいなんかな。

あと、九州でクマはもう絶滅しているそうで、そんな九州に「熊本」という名の県があるのも不思議な話です。

荷づくり

あさってからのウズベキスタン旅行のために荷づくりをしています。

お隣の同じ旧ソ連のキルギスでの経験からして、ドローンは警察に意地悪されそうなのでやめ。
(見逃してやるからと、わいろを要求されたりしそう?)

活動量計は持って行きます。

ザックをケストレル38にするかは、明日最後のパッキングをするときに決めます。
旅行の快適さを求めてというより、ザックに慣れる意味でかな。

あと、地味やけどこれも今回お試しで。

USBの口がいっぱいついてる充電器は重いので、ケーブル側を分岐にしてしまおうと。
充電は夜中にゆっくりやればいいので、速度は求めないです。

これが今回使い物になりそうだったら、あとでもう1本買ってもいいかも。

お出かけ

結局ザックはケストレル38で行くことにしました。
容量があるから中身がすかすか!

▼行き

2018.04.28(土) 18:45 関空発 LJ284
2018.04.28(土) 20:35 ソウル(韓国首都)仁川着
2018.04.29(日) 15:45 ソウル仁川発 KE941
2018.04.29(日) 19:20 タシケント(ウズベキスタン首都)着

▼帰り

2018.05.04(金) 21:20 タシケント発 KE942
2018.05.05(土) 07:45 ソウル仁川着
2018.05.05(土) 10:30 ソウル仁川発 LJ281
2018.05.05(土) 12:15 関空着

関空へは、神戸空港から船で行ってみようかな。

次の更新は帰ってからです。