AI要約大山や葛城山に登り、お盆で帰省しつつアマチュア無線機を選んで開局手続きを進めた月。

大山行きを考える

この前の海の日連休には、大山に行こうか石鎚山に行こうか迷って石鎚山にしたけれど、そのときの雰囲気からすると3連休でなくてもちょっと遠い山に行けそうな感じでした。

じゃあ今度の土日で大山に行ってみようかな。

金曜のうちにふもと近くまで移動しておいて、土曜に登山。
そして日曜に帰ってくると。

いつものように登山届もネットでさくっと作成。

石鎚山にしても、「行きたい行きたい」と言いつつ、誰かが計画してくれるのを待っていたらいつまでたっても行けなかったけれど、自分で動けるようになったらこんなに簡単に実現するのかと実感。

人に頼らずにできることが増えるというのは、それはそれでいいことやけど、頼れる人がまわりにいないというのは、それは最終ゴールではないような気もします。

大山アタック

大山に登るために、金曜のうちに松江まで移動してきていました。

8時ごろに夏山登山口前の駐車場に来てみたのですが、ここは車でいっぱい(>_<)

少し離れた第4駐車場がまだわりと空いていたので、そこに止めて歩くことにしました。

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大山って、一番上までしっかり木が生えてるんやなあ。

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登山口の標高は800mぐらい。
最初は神社の参道のようなたたずまいです。

大山の標高は1729mですが、一番高い剣ヶ峰というところは崩落の危険があるということで、その手前の弥山(1709m)をゴールにします。

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登山道はずっと階段で、標高100mごとに標識が出ています。

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6合目避難小屋。標高1350mぐらい。

こんなふうにときどき休憩できそうな場所があるんですが、そういう場所は人でいっぱいなので、自分はふつうの階段の途中とかで休憩してました。

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ずっと続いていた階段は、標高1600mあたりで木道に変わって勾配がゆるやかに。

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登頂!

★気温

この日の大山町は最高気温が35℃ぐらいだったので、山頂の気温はたぶん25℃ぐらい。

歩いているとひたすら暑いんですが、止まってあおぐとひんやりします。汗冷えしそうなぐらい。

★ウェア

石鎚山のときもそうでしたが、最近はもっぱらこの組み合わせです。

夏は暑いので、これまでずっと山でも半袖でしたが、虫に刺されたり、やぶで腕をけがしたりするので、長袖でも一番すずしそうで生地の強そうなドラウトゼファーを選びました。これなかなかいい感じ。

いくら汗をかいてもズボンは何日か使いまわししても気にならなかったのですが、今日はぐっしょりしすぎて下山してからはきかえました。

★水分

水分は、前の石鎚山のとき2リットルで足りたので、今回は気持ち多めに2.2リットルぐらいで。
(600mlのペットボトル2本と、500mlのを2本。)

頂上に着く前にペットボトル4本のうち3本を飲みきってしまったらそこで引き返すつもりでしたが、2本半ぐらい飲んだところで頂上に。
(山頂の避難小屋に売店があるのは、着いてから知りました。)

下山でもけっこう水分を消費したので、登山口に着く直前ぐらいに4本目を飲みきりました。

この季節の日帰り登山だと、2.5リットルは持っていかないと危なそうです。

★体力

日帰りで登り1000m・下り1000mで、ほぼずっと階段の勾配なので、ここより標高の高い石鎚山より体力的にはきつかったです。

登りでも下りでも、こんなにトレッキングポールが活躍する山はなかったかも。

大山下山後

昨日の話です。

下山後汗びっしょりだったので、宿の人に教えてもらったオーシャンという日帰り温泉に行ってきました。

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アジアンな雰囲気のところです。

お風呂で汗を流したあと、タイマッサージもあったので、足つぼマッサージをやってもらいました。

本当にタイ人のおばちゃんがやってくれるので本格的!
疲れた足に効く!

そして夕食は出雲の知人が教えてくれた「郷の鮨 たむら」というところへ。

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外から見るとぼろぼろで、ほんまに営業してるん?って感じだったのですが、

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中はとてもきれい!

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そしてお手ごろ価格でおいしい!

山を登って破壊された筋繊維は、魚で修復されました。

サングラスの寿命

大山に行ったあと、ちょっと目がちかちかしていました。
やっぱりサングラスした方がよかったかなー。

サングラスの紫外線カットの力には寿命があるという話を最近聞きました。

もしこれが弱まってきたら、可視光カットで瞳孔が開いたところに、カットされない紫外線が飛び込んでくるので、サングラスしないときよりも目に悪いことになります。

今のサングラスは買って4年。

高い山と雪のところに行くときしか使ってなくて、年に数回のペースでの利用やけど、使い続けてて大丈夫なもんなんやろか・・・?

紫外線カットの効き目はメガネ屋さんで調べてもらえるということは聞いていたけど、メガネもかけてないし、何か買い物するわけでもないので、ちょっと抵抗があったけど、今日はがんばって行ってみました。

このサングラスに紫外線カットの力があるか調べてもらえますか〜?

「いいですよ〜」

そして紫外線を出す機械に入れて、透過するかのチェックを。

「まだ全然大丈夫ですね。」

やった!

メガネ屋さんに、ふつうにSWANSのサングラスが売ってるって初めて知りました。

メガネかけてなくても、「サングラスの紫外線カットの効果が切れていたら買い替えようと思っている人」として振る舞えるわけやね。

夏の読書感想文 - 日本沈没

日本という国がなくなったらどうしよう・・・ということは、ときどき考えていることです。

小松左京の「日本沈没」と言えば、日本がなくなることを描いた物語ということだけは知っていたのですが、第二部として日本がなくなったあとのことも描かれているというのを聞いて、第一部含めて読んでみたくなりました。

第一部(「日本沈没 決定版」)

映画にもなったりして、よく世に知られているのが第一部。

ただの荒唐無稽なパニック映画的なものを想像していたのですが、地質学的にも、政治の動き的にも、いかにもありそうなリアルさで描かれています。

この感じはシンゴジラやなあと思ったんですが、シンゴジラ自体が日本沈没に影響を受けて作られていると聞いて納得。

中には、これ実体験なんじゃと思うような、現場に居合わせないと思いつかなそうなことまで書き込まれていて、小松左京って何者!?って思っていたら、ベースとなる実体験についてあとがきで触れられていて、これもおもしろいです。

第二部

日本人が難民になったらという、こと細かな未来シミュレーションが描かれているのが第二部。

小松左京が本当に書きたかったのはこっちと「日本沈没 決定版」のあとがきに書かれていた通り、読んでいてもこっちが主だったんだろうなあというのが伝わってきます。

入植先として、自分の行ったことのあるあたりの話もけっこう出てきて、自分だったらここでどんな生き方ができるんだろうかというイメトレがはかどります。

その中で1つわからなかったのが、日本が沈没したときにすでに外国で生活していた日本人はどうなったのかということ。

この本では、日本国政府が日本沈没後も存在し続けているという話になってるけど、日本国政府がなくなった場合も含めて、たとえば2020年に日本がなくなるとわかったときに今のうちにやっておいた方がいいことってどういうことになるんやろか?

お盆休みの始まり

今日からお盆休みを取って、実家に帰ることにしました。

今年は高速道路の休日のETC割引が変則的になっていて、8/11・12の土日の分が8/9・10に振り替わっていて、ちょうどその割引が使えます。

中国地方横断

毎年瀬戸内沿岸の山陽道が東広島あたりで渋滞するので、最近は内陸の中国道を通るようにしていたのですが、Googleマップナビでは7kmの渋滞が「+5分」としか出ていなかったので、ひさびさに山陽道で行くことに。

実際時速40kmぐらいでは走り続けられるぐらいの自然渋滞で、問題なく抜けられました。

逆に中国道は、この前の豪雨で車線数が減って対面通行になっているところが一部ありました。この前大山に行くときに通ってます。

山陽道だからか、今年はヒッチハイカーさんいないなー。

近畿道

お盆に山口から奈良まで帰る際、渋滞にはまることはこれまでの記憶ではなかったんですが、今年はめずらしく近畿道が渋滞していました。

どうも下道が渋滞していて、その結果出口が詰まってしまってる感じ?

近畿地方の最高峰

今日は山の日です。

最近四国の最高峰も中国地方の最高峰も登ったので、近畿地方の最高峰も登ってみようかなあ。

近畿地方の最高峰は奈良県にある八経ヶ岳というところ。標高1915m。大峰山とも呼ばれているとか。

さて登山届を・・・と作っていると、最寄りの登山口から朝8時に登り始めても下山は17時近くになってしまうことに。これはあかん(>_<)

ネットで調べてみると、朝5時ぐらいから登るのがスタンダードみたい?

そうなると、うちを朝3時ぐらいに出ないといけないので、それは眠たいなあ・・・

最近睡眠の質がよくなくて、休暇中就寝と起床の時間は不規則にしたくないので、ここはまたの機会に〜。

葛城山

夏は暑いので、涼しいところで涼みたいー。
やけど、八経ヶ岳まではよう行かん(>_<)

ということで、奈良と大阪の県境にある葛城山に行ってみることにしました。標高959m。
名前はよく聞いていて、近くもたまに通ってたけど、登るのは初めて。

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ふもとの駐車場は、1日1000円先払い。

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今日は涼みに来たので、標高の低いところを歩かず一気に山頂近くまでロープウェイで。上の気温は25℃ぐらい。

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徒歩15分ぐらいで登頂!雨降ってきた〜(>_<)

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雨宿りがてら、白樺食堂というところでお昼ごはんを。
鴨そば!

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ダイヤモンドトレールという縦走路があったので、ちょっとだけたどってみました。

うちの近所にもこういう整備された縦走路があったらなあ。

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ぐるっと歩いてロープウェイ駅に戻ってくるころにはきれいに晴れていました。

関西でのタスク

お盆で関西に帰ってきているので、こっちでしかできないことをこまごま。

★アクエリアスゼロ

山口で手に入らないアクエリアスゼロが関西で手に入るなら買いだめして帰ろうかと思っていたのですが、こちらでも状況は同じでした。

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「当社本郷工場が被災しており」とある通り、広島県の豪雨被害の影響を関西でも受けているようです。

★母用スマホ

最近スマホを防水のに買い替えたので、古いのを母に。
むずかしい機能はなかなか使えないと思うので、写真のやり取りとかができるようにはセットアップ。

もともと母はカメラを持っていなかったので、これでいろいろ撮れるようになるかな。

とりあえずはSIMなしで、必要になったらそのとき考えるという形で。

インフレータブルカヌーを試す

7月初めの豪雨でしばらく活動をお休みしていたカヌークラブですが、今日ひさびさにイベントがありました。

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河原には豪雨の影響がまだ残ってはいましたが、最初のころよりずいぶんましになりました。

最近おためしで、インフレータブル(空気でふくらませるタイプ)の安物カヌーとポンプを買っていたので、今回デビュー。
(基本的にインフレータブルのって、川だと岩にこすって穴が空いたりするので、川での利用は推奨されていません。)

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ポンプで8つの気室に空気を入れます。

  • メイン気室
  • 周囲気室
  • 前の席の左足置きの気室
  • 前の席の右足置きの気室
  • 前の席の背もたれの気室
  • 後ろの席の左足置きの気室
  • 後ろの席の右足置きの気室
  • 後ろの席の背もたれの気室

8つとはいうものの、浮力は最初の2つでまかなっているようなものなので、この2つに穴が空いたら沈みそうです。

最初は逆流防止弁のしくみがわからず四苦八苦しましたが、わかってからは、数分でふくらみました。

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付属のパドルは弱くて折れそうなので、ふだん使っているのを流用。

意外とふつうにこげます。

上流に漕ぎ上がろうとすると、ふつうのカヌーより抵抗があって、ちょっときついです。
下りはなかなか快適。

ただ、前後の底に高さ10cmほどのキール(魚でいうところの腹ビレ)が1つずつついているので、浅瀬だとそこがまず引っかかりそうです。

深さの十分ある川の下りでならなんとかいけるかな。

使い終わったあとは、栓を抜いておけば重さでだいたい空気が抜けますが、ポンプに吸い込み専用の口があるので、それを使うと布団圧縮袋みたいにすぐぺたんこになります。

今回は河原に上げておけばすぐに乾いたけど、濡れたまま持って帰ることになったら、家での扱いがめんどうかも。
これはインフレータブルじゃなくても同じことかな。

トランゴキューブ

トレッキングシューズは、2012年からずっとモンベルのマリポサトレールを使っています。

どんな山でもこれで全部いけるんじゃない?

と思っていたけど、寒いところではだめだということをキリマンジャロで実感。

あと、岩の多いところとか荷物が重いときとかだと、底がもっとかたいのじゃないと疲れるということも聞いてはいるけれど、まだ実感はしてないです。

槍ヶ岳とかに行くなら、今の靴では向かないかもしれないけれど、行くとなったときに買ったのでははきなれないまま登ることになってしまうので、今のうちに買って慣れておいた方がいいのかな。

ということで、

これ買いました。

今日近所の山でためしばきしてみたけど、なかなかいい感じ。
もうちょっと使ってみて、使いごこちをみてみます。

アマチュア無線機を選ぶ

何かを買うとき、どの種類のにするかはわりとすぐに決められる方ですが、アマチュア無線機についてはなかなか決められませんでした。

まず、山での遭難時に使えることが第一だったので、持ち運べるポータブル機でないといけない。
(家や車に据えつけるのでなく、トランシーバーみたいなタイプということ。)

ここまではいいです。

次に、アナログだけでいいか、デジタルも使えるのにするか。

アナログだけでいいと割り切れば、これが定番ぽくて130gと軽いのでこれでいいか・・・となるんですが、防水機能がないので悪天候で遭難したときが心配。

あと、用事がアナログだけですんだとしても、「デジタルってこんな感じ」ということも最初の端末だから体験しておきたい。最後になるかもしれないし。

それでやっぱりアナログしか使わなかったとしても、「よくわからないけどアナログを選んだ」ではなく「両方知った上でアナログを選んだ」としたい。

なので、端末が倍ほど重くなるのは受け入れて、デジタルありで防水機能つきを条件にしました。

デジタルには大きく2つの規格があるようで、インターネットに接続するやり方としてD-STARとWIRES-Xというのがあるみたいです。昔のビデオでいうとVHSとベータみたいな?

メーカーによってどちらを採用するかがちがっていて、規格がちがうとインターネットを経由しない1対1の通信でもデジタルではつながらないそうです。
(アナログでならつながる。)

ショップの方によれば、山口のこのあたりではD-STAR対応機がおすすめとのこと。中継局が安定しているので。

これで最後に残ったのがこの2機種。

ID-51 PLUS2は、IPX7で防水性能が高い。

TH-D74は、IP54/55で防水性能はまあまあやけど、Bluetoothが使えたり、聴ける周波数帯が広かったり。
そして値段が高くて重い。

最後は、遭難耐性と軽さでID-51 PLUS2を選びました。

無線局の届け出はこれからをしないといけないので、使えるのはもう少し先になります。

ベースパスタクイック

去年書いた完全栄養食のベースパスタですが、今年になって1食390円になって、お求めやすくなりました。

麺の質も変わっておいしくなった気がします。

カップ版も出たのでこちらも試してみました。

カップ版だからといって、カップラーメンみたいな乾麺ではなくふつうのスパゲティ版のベースパスタとあまり変わらないやわらかい麺が入っています。

お湯をかけて3分待って、カップ焼きそばみたいに湯切りをして付属のソースをかけたら完成!

容器がふたと同じ素材で薄いので、湯切りのために持ち上げようとすると熱い(>_<)

あと、乾麺でないので冷暗所保管が推奨されているけれど、夏場だと冷蔵庫に入れておかないといけなくて、けっこう場所を取ります。

エストニアのe-Residencyその後

4月に申請したエストニアのe-Residencyですが、1か月ぐらいで承認がおりると聞いていたので、6月の東京研修のついでにエストニア大使館に取りに行く予定にしていたけれど、そのタイミングでも連絡はまだ来ていませんでした。

で、4か月たっても何の音沙汰もなし。

単なる抽選なら「はずれたのかー」ですむけれど、申請に100ユーロも払っているので、申請に不備があるならあるで何か知らせてくれればいいのに。

ということで、申請受付完了メールに返信する形で問い合わせてみました。

すると2日後に返事があって、

「エストニア警察に問い合わせてください。」

とのこと。

エストニアの電子政府でもたらい回しってあるのかー。

そしてエストニア警察に問い合わせて4日後の今日に返信がありました。

「5月17日に東京のエストニア大使館宛に発送しましたよ。電話で聞いてみてください。」

えー。

ということで続く。

アマチュア無線局開局の手続き

日本でアマチュア無線の機器を使を使おうとすると人が免許を持っているだけではだめで、「人+無線機」の無線局の登録申請もしないといけません。

なので、無線機を買い替えたとしても、この無線局申請をしなおさないと使えなかったりします。

今はインターネットで申請ができるようなので、やってみました。

まずはアカウント作成から。

「新規ユーザー登録」をすると、ユーザーIDと初期パスワードが郵送されてきます。

この郵送までの手続きが、今どきChromeに対応していない(>_<)

ということでChromebookではなく、Windowsパソコンを出してきてEdgeで手続きをしました。

で、5日後にユーザーIDと初期パスワードが届いたあとは、なぜかChromeでふつうに操作ができます。

これで無線局の申請はできました。

そしてさらに4日後の今日、申請手数料の支払い依頼のメールが届いたので、ゆうちょ銀行のATMでペイジー支払い。初めてやったけど、口座持ってなくてもできるんやねー。

あとは待つだけかな?